付き合いをはじめて3年半の彼女ナディアにプロポーズしようと考えたマイケルは、
感動的なプロポーズのためにテレビ番組スタッフの力を借りて、大勢のエキストラを動員し、彼女が友人と待ち合わせたカフェに突然姿を表す。
マイケルが、指を鳴らすと今まで動いていたカフェの客の、時が止まってしまう。
二人っきりになったマイケルとナディア。
マイケルは指輪を取り出し、結婚を申し込むのであった!
時を止めたままでは可哀想と、マイケルがもう一度指を鳴らすと、
カフェの客がいっせいに動き出し、プロポーズの成功を祝福する。
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