アルゼンチン・サッカー協会は27日、同国代表を率いるディエゴ・マラドーナ監督(49)との契約を延長しないと発表し、同監督の退任が決まった。


後任は未定。


言動に賛否が分かれ、注目を浴びた同国の「英雄」は、監督として十分な足跡を残せないまま代表チームから姿を消すことになった。



 地元メディアの報道によると、マラドーナ氏は25日、コーチの人選の一任を条件に、2014年にブラジルで開催される次回ワールドカップ(W杯)まで続投の意向を示していた。


しかし同協会のグロンドーナ会長がこれに反発し、27日の同協会理事会では全会一致で契約更新しない決定を下した。








あんなに面白い監督が退任するなんて、もったいない。



退任後は、マスコットキャラとして活躍して欲しい。



日本の監督になるなんてことは・・・



それはちょっと、勘弁w