http://www.sankeibiz.jp/econome/news/100312/ecc1003121654011-n1.htm


今春卒業予定の大学生の就職内定率は2月1日現在で、前年同期より6・3ポイント低下し、80・0%だったことが12日、厚生労働、文部科学両省の調査で分かった。



1999年度の調査開始(2月1日分)以来、過去最悪を記録。2000年辺りの「就職氷河期」の水準も下回っており、新規採用に慎重な企業が多い実態が浮き彫りになった。




地球温暖化の中


就職戦線では


2番底の氷河期到来



エンゼルバンクによると


分母が変わっているせいらしいけど


悪化した方が、ニュースバリューがあるからね。