http://sankei.jp.msn.com/economy/it/091206/its0912061801000-n1.htm


「匿名だと無責任なことがいくらでもできる」「実名だとリスクが大きすぎる」。


不定期に盛り上がるネットの“匿名実名論議”。


10月初め、経済評論家の勝間和代が、毎日新聞のサイト上で、実名使用を呼びかけたところ、


「匿名派」とされる2ちゃんねる初代管理人のひろゆき、


匿名実名論議について見解を述べてきた匿名派アルファブロガー小飼弾氏


実名派の弁護士、小倉秀夫も各自のブログで意見を表明した。



× またしても熱い戦いが繰り広げられた


○ 各々のブログで、意見を繰り広げた。



はたして、どちらが世論の大勢を占めるのだろうか?






著名人の実名と


一般市民の実名では、


まったく名前の持つ効果が、変わってくる


ということを、実名派の人は、理解していないのだろう。


一般市民が、実名を公表したとしても、ほとんど効果はない。


しかし、著名人の名前は、名前自体が、力を持っている。


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勝間さんが、名前を使っている良い例。


勝間和代と付ければ、自分で書こうが、他の人が書こうが、本が売れてしまう。


一体何冊出してるんだかw


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