http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091110-OYT1T00025.htm
脳科学者の茂木健一郎氏(47)が東京国税局の税務調査を受け、2008年までの3年間で約4億円の所得の申告漏れを指摘されていたことがわかった。
3年間に著書の印税や講演料、テレビの出演料などの収入があったが、一切申告していなかった。無申告加算税を含む所得税の追徴税額は1億数千万円に上るという。茂木氏は期限後申告に応じて、既に無申告分の納税を済ませ、近く無申告加算税分も納付するとしている。
3年間分の所得を申告しなかったというのは、かなり悪質な部類なんじゃ?
税務署からも申告するよう連絡があったが、無視していたとは、厭きれる。
アハ体験とかいって
写真の一部が、変わっていくのは、気づいても
納税の義務があることには、気づかなかったようです。
研究者が、こんな非常識な人ばかりでないことを期待します。
税務申告しないで、3年間放置できるなんて、かなり特殊な能力ですよ。
茂木さんの脳も、研究してみてはどうでしょうか?