キヤノン サポート
http://cweb.canon.jp/e-support/products/eos-d/eos7d-firmware.html
によると
デジタル一眼レフカメラ 「EOS 7D」 において、カメラ設定や特定の撮影シーンによって下記の現象が発生することが確認された。
キヤノンでは原因の調査・解析を開始していて、ファームウェアの修正をすることを検討している。
対応が決まったら、キヤノンのホームページにて案内される。
現象
連続撮影をした場合、撮影シーンによっては1コマ前の画像の一部が次のコマの撮影画像に重なり、残像となって写り込んでしまうことがある。
適正露出の画像においてはほとんど分からないが、画像のレベル補正などレタッチ処理で強調した 場合にその残像は目立ちやすくなる。
対応
11月上旬に、案内をする予定