『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載する漫画家が、文豪たちの名作の表紙を新たに描きおろした集英社文庫「夏の一冊 ナツイチフェア」。同企画を基に、『少年ジャンプ』連載作家たちがキャラクター原案を担当した名作文学が、10月10日より日本テレビ系アニメ枠『青い文学』(日本テレビ系)として放送されることがわかった。



『DEATH NOTE』『バクマン。』の小畑健が、夏目漱石の『こころ』と太宰治『人間失格』を手掛けるなど、全12話にわたって人気漫画家と名作文学とのコラボレーションにより、アニメとしてよみがえる。


『BLEACH』の久保帯人が芥川龍之介『地獄変』を、『テニスの王子様』の許斐剛が太宰治『走れメロス』をそれぞれ担当。



ニュース元 ORICON STYLE




原作が、台無しになること


間違いなし



少年ジャンプの漫画家に、キャラデザインさせて


ナニがしたいんだと!?