http://www.yomiuri.co.jp/space/news/20090624-OYT1T00616.htm


東大阪宇宙開発協同組合の雷観測衛星「まいど1号」が、危機に直面している。



 管制業務を担ってきた宇宙航空研究開発機構との契約が5月末に切れた後、運用資金を工面できないからだ。



 現在は、衛星を維持するための最低限の業務を宇宙機構が無償で続け、写真撮影などの活動はすでに中断。


 それも3か月が限界で、新たな資金源が確保できないと、まいど1号は今秋にも、活用されないまま地球を回るだけになる恐れがある。






どないすんねん?