http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090514-OYT1T01242.htm?from=nwlb


2008年4月から09年3月までの1年間に流されたテレビCM1万7765作品のうち、約6割が視聴者の印象にほとんど残っていないことが、民間調査会社「CM総合研究所」(東京・港区)の調査でわかった。


CMを出した2019社中、777社のCM1万147作品は全く記載されなかった。その中には、一つの商品のCMに最大3億円以上を費やした企業が3社あったほか、年間に最大で905回流していた企業もあった。






広告代理店が、いかに暴利を貪っているのかが


良くわかる結果ですねw



TVでただ流されていくCMは


ほとんど印象にも残らない


現実って、恐ろしいw




視聴率の高い番組のスポンサー料は


視聴率の低い番組の料金と比べても


なんのCM効果は、無いってことか~




まさに、無駄金