いくらなんでも大きすぎ、史上最大の翼竜「ハツェゴットプテリンクス」


AZ of The Wonderful Wizard




http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200901082027


画像はジョンホプキンス大学の研究グループが再現した6500万年前の白亜紀に存在していたとされている史上最大の翼竜「ハツェゴットプテリンクス(Hatzegotpteryx)」(右側)を現代人と比べた比較図。

 左側に描かれている一般的な翼竜でさえ、翼幅はセスナ機ほどあり、実際には飛ぶことはできなかった、とマジメに主張する研究者が居る程だ。

 このハツェゴットプテリンクスに至ってはあまりにも大きすぎるため、人だと比較対象にならないと思ったのか、ジョンホプキンス大学では、下の図でわざわざ、現代のキリンと比べる比較図までも用意している。

 見ての通りに現代のキリンと比べてもまだ巨大などである。





ハツェゴットプリテンクス、でか過ぎーーーーーーー!!!!


飛べるとは、思えないw


翼広げたら、セスナぐらいってw



こんなのが、白亜紀には、空を

飛び回っていたと考えると



現代に生まれてよかったと、正直神に感謝


ジュラシックパーク3の

プテレノドンじゃなくて、こいつだったら

逃げられないってw



まるで、人間が

サギに食われようとしているドジョウのようだ



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