http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081204AT3E0300K03122008.html
1位になったのは日本エイサーの「Aspire one」。
http://www.acer.co.jp/one/index.html
記憶装置にハードディスクドライブを採用
わずかな差で2位だったのは、同じく台湾勢アスースの「Eee S101」。
アスース、18ミリの超薄型ミニノート「Eee PC S101」
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?n=MMITda000006112008
「Eee PC」シリーズの新機種で、10.2型ディスプレー搭載ながら、最も薄い部分が18ミリ、重量は約1キロと薄型軽量を実現した。価格は6万9800円前後の見込み。
薄型の筐体を高級感のあるデザインに仕上げており、ヒンジ部分にはクリスタルガラスの装飾を施した。カラーはブラウン、シャンパン、グラファイトの3色を用意した。
フラッシュメモリーを使ったドライブ(SSD)を採用、 SSDからの読み出しを従来製品の2倍に高速化する「XpressPath」という技術を搭載した。
3位は、新規参入したエプソンダイレクト
エプソンダイレクト、10型ワイド液晶の低価格ミニノート
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?n=MMITda000019112008
エプソンダイレクトは19日、10.2型ワイド液晶ディスプレーを搭載する低価格ミニノートパソコン「Endeavor Na01 mini」を25日に発売すると発表した。160ギガバイトの大容量HDDを搭載し、直販価格は基本構成で4万6800円。本体と同時購入できるオプションパックも用意した。
CPUはインテルの低消費電力プロセッサー「Atom N270」、メモリーは1ギガバイト、無線LANはIEEE802.11b/gに対応する。大きさは幅266×奥行き184.7×厚さ39ミリで、重さは約1.28キログラム。バッテリー駆動時間は約3.2時間
他の有力メーカーは、こちら~
ワンランク上のミニノート「デル Inspiron mini 12」の長所短所
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?n=MMIT23000017112008
Inspiron mini 12は、同社の「Inspiron mini 9」やアスースの「Eee PC 901-X」など8.9―10型の液晶を採用する一般的なミニノートとは方向性が異なり、「低価格モバイルノートPC」に位置づけられるのが最大の特徴だろう。
CPUにはインテルの「Atom」シリーズでもより省電力となる「Z530」を採用し、メモリーは1ギガバイト、ハードディスクは80ギガバイトとなっている。なお、CPUを「Z520」、ハードディスクを60ギガバイトにした下位モデルもラインアップしている。OSには、低価格ミニノートでおなじみの「Windows XP」ではなく、「Windows Vista Home Basic」を採用している。
ミニノートより、一回り大きめ
パナソニックのレッツノートやソニーのVAIOなどのブランド機種よりは、10万近く安い
レノボも低価格ミニノート 10.1型液晶、個人市場に初参入
http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?n=MMITda002003122008&landing=True
レノボ・ジャパンは3日、10.1型ワイド液晶ディスプレーを搭載したミニノートパソコン「IdeaPad S10e」を6日に発売すると発表した。日本市場向けでは同社初の個人向け製品になる。マルチタッチ対応のタッチパッド、Windowsを起動せずに音楽再生などができる「クイック・スタート」機能などを搭載した。同社のウェブサイトでの直販価格は5万4800円
IBMの大和品質らしい?