先日ブログでもお話ししましたが、アルバイト面接1社目受けて参りました。
「新幹線パーサー」
さすが人気職業。凄まじい応募率。
受付で「本日面接のお約束をしていました○○と申しますが、ご担当の…。」
と言い終わるまでに受付のオジサン、
「あー、ハイハイ13:50の会ですね、あちらの扉の部屋でお待ちください。」
とのこと。少し「13:50の会?」という言葉に引っかかったのですが、とりあえず言われた扉を開く。
「失礼します…。」
どーん
若者が狭い部屋にズラリ。4人ずつ説明を受けたらその後短い個人面接。
しかし説明を受けながら2人の面接官のうちの一人が履歴書のチェックを目の前で始めるので履歴書が丸見え…。
だめだ、私…
見える履歴書が私以外みーんな大卒。しかも職歴無しの今年新卒の就職にあふれた新進気鋭の若者たち。
フレッシュな初々しいオーラをゴゴォーっと出している。
それに比べて明らかオバちゃんの私。たまに通りかかる先輩パーサー達も明らかに年下の可愛いお姉さんたち。
これは教える側も年上だとやりづらかろう…。私はそんな事気にせんのだが…。
あと私に残っている武器は接客業経験者という場数やる気だけ。
心もとない。
説明終わり、いよいよ個人面接へ。
4人のうち私が一番最後。
いよいよ出番。
最初の1~2問は普通の良くある志望動機や経験等を訪ねるもの。
しかし、その後圧迫質問のオンパレード…。何とか切り返すものの、なんだか「要らない感」を感じてしまう。
とりあえずそれでもやる気と経験値を見せて退室。
どっと疲れる、圧迫質問。
当日の17時に合格者だけ電話連絡。
そして17時。
ならない電話…。
そらしかたない。使いにくいオバちゃんより、先の長く顎で使いやすい学歴優秀な若者。
私だって面接官ならそうする。
残念ね、おばちゃん。
まあ、本命でなく本命に着く為の資金稼ぎと割り切っていたのでそれほどのショックはないのだが、もし理由が「オバちゃんだから」だったらちょっとショック。私個人の欠陥なら努力でどうにかなるのだが、年齢はどうにもならんからのぅ…。
とりあえず、資金を用意しないといけないので次々!!


」と「焼き竹の子
」かじりながら。
モグモグ…。
が寒い…。
だけでも綺麗なん見て皆さん心だけでもあったまりましょ





!!」って食べてたのを見て







!!」
!!」
炭水化物の呪縛…。