こんばんは![]()
久しぶりのブログになりますが、できる限り伝わるように書きますのでお付き合い宜しくお願いします![]()
先に注意だけ必ず、
意見であったり感想を私、一個人が述べているだけですので不快に感じられたり、
それは違うんじゃないかと思われる方、ご理解くださいますよう宜しくお願い致します。
まず 【【【チャイルドシートとは子供を事故の衝撃から命を守る大切な物になります
】】】
【目安】
体重が7キロ←首・腰すわりができている状態
9キロ←1歳頃の平均体重
※※成長によって異なるので要注意![]()
ベビーシート・チャイルドシートにはインナークッションが付いていて、
7キロ以上で上記を満たしていればインナークッションを取り外して使用できる![]()
(付けたままで使用ができるなら付けたままでもOKです)
↑これに満たない場合は、各メーカーへの問い合わせ確認を必ずお願いします。
使用義務期間は6歳になっています![]()
(それ以降は使用しなくてもOKですが、1人で車のシートに座らせた時に首にシートベルトが
当たるのであればブースター(ジュニアシートの高さを上げるイス)の使用をしてあげるのが、
子供さんにとって安全だと思います
)
↑イスの予算はピンキリですが安いものであれば2000円前後~あります![]()
※連続使用は1歳になる位までは1時間を目安に見て休憩(体を動かさせてあげてください
)
1歳以降も、あまり長いのは体を動かせない子供さんにとっては負担大なので、
宜しくお願いします♪
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チャイルドシートには色んな種類があり分けると
新生児(病院から連れて帰る時)~1歳または1歳半頃までの商品。【ベビーシート】
新生児(省略)~4歳頃または7歳頃の商品。【チャイルドシート】
ベビーシートそ呼ばれる物も新生児からの使用のためチャイルドシートと、
おおまかに、くくらせていただきます。
以降
1歳~7歳または11歳or12歳と記載のある商品をチャイルドシート兼用ジュニアシート
3歳~11歳と記載のある商品をジュニアシートといいます。
↑申し訳ありませんが (兼用タイプとジュニアシート) は手が空いた時に、
またブログに掲載しようと考えているので、すみませんがお待ちください。
※ベビーシートは車の後部座席のシートベルトで固定
チャイルドシートは車の後部座席のシートベルトで固定orアイソバーと呼ばれるものが
車に付いているかでの固定、アイソバー+フックでの固定になります。
追記: ベビーシート・チャイルドシート・兼用タイプは
車によって付く付かないがあるため、必ずメーカーか販売店舗で確認をとってください![]()
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まずベビーシートという商品についてですが、写真が準備できなかったため、
もし見たことや知らない方は一度検索してみてください![]()
取り付けはシートベルトでの取付が基本なのと進行方向に対して後ろ向きに乗せます(取付ます)。
【ベビーシートのメリット】
専用ベビーカーとの合体もできたり車からベビーカーへ子供さんに触れずに
移動ができる・車からベビーシートを取り外して自宅を一緒に入れるという![]()
【ベビーシートのデメリット】
ベビーカーから車へ、自宅から車への付け替えに手間がかかる。
本体重量+子供さんの重量が女性には持てない重さになる。
使用期間が書いてあるが成長の早い子供さんでは使用期間より短く、新たに新生児用チャイルドシートを
買わないといけないなどの理由があります。
(メーカーとしてよく販売されているのはマキシコシ・レーマー・コンビ・レカロ・グレコが多いです。
マキシコシとレーマーはベビーカーメーカーの【エアバギーやクイニー】と合体ができ、
それ以外は、ほとんどがメーカーから出ている専用ベビーカーに合体ができます。
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ここからはチャイルドシートになります![]()
後半なので、疲れたかもしれませんが、もう少しお付き合いください![]()
チャイルドシートは形や使用期間など、様々あるため一番購入に難点する所ですが、
ここで回覧いただいている方々の参考になればと思っておりますので宜しくお願い致します![]()
※チャイルドシートもベビーシートと同じで1歳頃(上記参照)までは進行方向に対して、
後ろ向きに取付、それ以降は大人と同じ方向に向けての取付になります。
まずチャイルドシートを大きく分けると2種類あります。
使われる頻度や重さなどあるのですが子供さんを乗せている所が回る回転タイプと
回らない固定タイプがあります。
【回転のメリット】
乗せ降ろしの際、扉をあけて向き合えるので乗せ降ろしが楽![]()
付けて取り外す事の無い方は、一度固定させてしまえば回すだけで、
前向き・後ろ向きができる。
屋根が付いているので2列目までしかない車はリアガラスからの日差しをカットできる。
↑メーカーや金額により異なります。(最近ではスモーク入りガラスやスモークを貼っている方も多い)
幅感覚が広めに作られているなど。
【回転のデメリット】
本体重量が11キロ以上あるので使わない時に外す行動が大変
。
金額が安価でも固定タイプと予算を比べると大きい差が商品によってでてします。
1歳頃(上記参照)になると進行方向に対して大人と同じ方向に向いた時、3年間は回す事はないなど。
【固定のメリット】
安価からある。
女性でも取り外しができる。
使用期間が4歳までや7歳までの2つから選ぶ事ができるなど。
【固定のデメリット】
新生児~1歳までの後ろ向きに取付た時、シートベルトが固定上邪魔になって、
扉側からの乗せ降ろしが困難。
潜り込むように乗せ降ろしをしないといけないなど。
回転タイプと違って後ろ向きの取付・前向きの取付2パターンを覚えないといけない。
(前向きの取付になるとシートベルトは邪魔にならない)
○これが大きく分けたタイプになります![]()
この時に乗せ降ろしや取付が楽で回転タイプにする方、そんな毎日使用するわけではないから固定にする方、色々おられるので家族に合った商品を検討してください![]()
![]()
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次にメーカーの種類についてですが、タカタ・コンビ・アップリカ・エールベベ・リーマン・グレコ・ピジョン
が大半です。
その中、形が異なるのがベット型と呼ばれるアップリカから出ている商品。
それ以外のメーカーはダッコと呼ばれる形(世界の9割がその形で統一されている)があります。
ダッコ型の考えとしては、
骨格のできていない子供さんは広い面積で衝撃を受け止めてあげる事のできる
後ろ向きの取り付けを採用![]()
回転タイプは360度回す事ができてシート1つに収まる大きさ。
ベット型は、お父さんやお母さん、おじいちゃん・おばあちゃんの意見を元に作られ、
後ろ向きの体制が子供さんにとってキツそうに見える所から作られているそうです。
ベット・後ろ向き・前向き、使える時期が決められていますが1台で3役が売りの商品ですが、
車(1BOXクラスの車でないと横幅をベット時はとられるので横に座れない・2人目ができて二つを
隣同士では取り付けれない180度しか回らないなどはあるみたいです。)
衝撃になると動画を見つけたのでURLを貼っておきます。
子供さんの人形の顔に注目です。
http://www.nasva.go.jp/mamoru/popup/WttKElUXY14
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上記で、固定タイプを簡単に説明してしまいましたが
4歳頃まで7歳頃までの2つがあり、7歳頃は成長にもよりますが買い替えをしなくて済むや、
義務期間の間は5点式ベルトでしっかり守りたいという方などが買われている方の理由です。
(どちらのタイプを買っても最低2つは買わないといけない考えはもっておくといいです
)
ただ、どちらも頃と記載があるため使えない(成長が早く横幅や背もたれの高さが小さい低い)ようになる、
可能性もあるのですが、お父さんお母さんの考える所なので宜しくお願いします。
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【アイソバーとは】
基本シートベルトでの固定ですが、最近の車では付いてる車も増えてまして、
シートのイスと背もたれの間に2つ金具があるものをいいます。
↑
これはチャイルドシートをシートベルトを使わずに固定するものです。
【メリット】
取付が楽に(シートベルトを通さにないで良いため)できる![]()
【デメリット】
回転タイプと似た重さがある。
出しているメーカーによって専用フックを引っかけないといけない。
※アイソバーは車の取り扱い説明書にアイソバー装備車などの記載があれば付けれますが、
これも付く付かないの確認が必要![]()
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本当はもっと細かくシビアだったりするのですが、長い時間文章ばかりで申し訳ありませんでした![]()
お読みいただいた方、本当に有難うございます![]()
これが買われる方の参考になってもらえば本望なのですが![]()
最後に1つ注意です![]()
お店で買われる際、店員やメーカーの人間が居ている所がありますが、その中の人間にも色々あり、
自分のノルマを達成させ報奨金をもらったり褒められたりするのを優先にしている人も多く、
メーカーのメリットやデメリット以外に「あそこのメーカーの商品は、これが壊れやすいですよ」・
「汚れた時にシートを洗えるのは、うちの商品だけですよ」・「今の時代はこれが良いですと高額を案内する人」、お客の事を二の次に考えている人も居れば、
お客様第一で機能の説明や選ばせるように話をもっていく店員
↑
こちらの接客をする店員またはメーカーにあたれば、良い商品の購入に繋がり
買った後でも後悔はしない人達が多いので、ご参考までにしてください![]()