きょうの千葉・ZOZOマリンでのロッテvs西武

 

これまで開幕から負けなしの8連勝中だった西武だったが、

 

きょうは2-5でロッテに敗れ、ついに今季初黒星。

 

連勝は8で止まった。

 

まあ、西武にとっては、小休止といったところか。

 

福岡のアイドルグループ「空想モーメント」が

きのう、博多ふ頭・ベイサイドホールでの

第4回「Tokyo Candoll」九州大会に出場し、

準決勝で敗れたものの、

敗者復活で、4/22の東京・新宿での決勝大会に出場することが決まった。

敗者復活戦は、空想モーメントのほか、

パフォニズム、ラストエデン、ミルクセーキの3組が出場していて、

空想を含め、4組中1組のみが決勝大会に進めることになっていた。

 

その中で、空想モーメントが、みごとに東京への切符を手にしたことになる。

 

それを記念して、今夜、天神のCafeぐっどタイム(Garaxy Box)で

祝勝会イベントが行われ、

急きょ、予定を変更して緊急生参戦してきた。

 

僕が到着した時には、すでに宴もたけなわの状態で、

空想のメンバー3人と、ファンが大集結していて、

 

メンバーもリラックスムードで、なごやかな雰囲気だった。

 

4/22の東京・新宿での決勝では、九州代表として

全国のファンに、空想モーメントの魂のステージを見せつけて欲しいと思う。

 

僕は会場に行けないので、福岡で吉報を待つことにする。

 

【速報】

サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が
4月7日付けで、電撃解任された。

直前のマリ戦(日本 1-1 マリ)、
ウクライナ戦(日本 1-2 ウクライナ)で
思うような結果を出せず、
選手と監督とのコミュニケーション関係が
薄れてきたという。

現に、この2試合を見て
監督と選手の意思が通っていなかったように見えた。
ハリルホジッチ氏就任当初から
この監督、なんかコミュニケーション取りにくそうと
思っていたが…、
現実になったようだ。

後任の監督として
技術委員長の西野 朗氏が任命された。

ロシアW杯本番まであと2ヶ月しかない。

その間に、どう日本代表を立て直せるか?

そしてW杯で日本は勝てるのか?

新生・日本代表に注目だ。

きょう、福岡市・千代町のガスホールで行われた

「九州アイドルフェスタ」

 

九州のアイドルグループが、ガスホールに大集結し

それぞれ、熱いライブを繰り広げた。

 

↓ こちらが、当日のタイムテーブル(予定)

↑時間はあくまで予定であり、実際は少しずつ時間がずれこんでいた。

 

どのグループも見ものだったが、

先日のTIF九州予選を制した九州女子翼や、

久しぶりに福岡で見る鹿児島・サザンクロスなど

見ごたえ十分だった。

 

久しぶりに、サザンクロスのメンバーに会えたのもよかった。

 

8時間以上ノンストップでライブが続いた。

 

合間合間に並行物販も行われ、

進行表とステージの進み具合を見ながら、かなりバタバタの移動だった。

 

終演後の物販は、特にパピマシェとQunQunの列が長く、

通路がふさがれ、移動するのも困難な状況だった。

 

でも、久しぶりに多くのアイドルグループのライブが楽しめた

楽しいライブだった。

きょうのメットライフドームでの西武vsオリックス

西武が1-2とビハインドだった7回ウラ、
一挙6点を奪い、逆転。(西 -2 オ)

9回にオリックスに2点を返されたが、
7-4で西武が勝ち、8連勝。

まだセ・パ12球団で唯一負けなし。

この西武の連勝はどこまで続くのか。

きょうの楽天生命パーク宮城での楽天vsソフトバンク

6回表、内川の犠牲フライでホークスが先制。(ソ -0 楽)

7回表には、松田のタイムリーで追加点。(ソ -0 楽)

8回表には、上林と甲斐の連続タイムリーで追加点。(ソ -0 楽)

ホークス先発の中田は、7回まで無失点の好投。

8回にリリーフ陣がつかまり、3点を返され、(ソ 5- 楽)

9回にも1点を返され、1点差まで詰め寄られたが、(ソ 5- 楽)

なんとかホークスが5-4で逃げ切り勝ち。



今季初の連勝で、3連戦を勝ち越した。

先発投手に勝ちがついたのも、今季初のこと。

とにかく勝って福岡に帰ることができたので、
その点は良かった。


【デイメモメモリアル】

 

1986(昭和61)年 4月8日 (今から32年前)

人気アイドル・岡田有希子さん

突然の飛び降り自殺

 

岡田有希子さんは、あの伝説の番組「スター誕生」から

1983(昭和58)年にデビュー。


南野陽子、本田美奈子らとともに

その当時('80年代)を代表する人気アイドルだった。


今の若い世代に、「岡田有希子」というアイドルをご存じの方は

どれくらいいるだろうか。

 

僕は当時7歳だったので、当時の記憶は断片的だが、

今のアイドルとひけをとらないかわいいアイドルだったことは憶えている。

 

 

【私が選ぶ 好きな岡田有希子の曲ベスト3】

 

① くちびるNetwork

ねえ…誘ってあげる ロマンティックに

Kissが欲しいの? ほら…くちびるにNetwork

 

② Dreaming Girl~恋 はじめまして~

恋したら 誰だって きれいになりたい 素敵なレディに変わる日を夢見てる

引き出しの奥にある 私だけのダイアリー 片隅に書き込んだ ひとこと I Love You…

 

③ リトル・プリンセス

私はいつでも あなただけのプリンセスよ

このまま手を取り おとぎの国へ連れてって

 

そんな岡田有希子さんが、

今から32年前の、1986(昭和61)年4月8日

自宅マンションでガス自殺未遂事件を起こし、病院で治療を受けた直後、

所属事務所の屋上から、自ら身を投げ、

自らその命を絶ってしまった。(享年18)


当時、学校帰りにそのニュースを見て強い衝撃を受けたことだけは

はっきりと記憶の片隅に残っている。

当時、同世代だった方たちは、どれだけのショックと衝撃を受けたことだろう。

想像すらできない。



彼女の突然の死から、今年でもう32年たった。

もし生きていたなら、彼女は現在50歳になっていたはず。

 

今でも、YouTubeで、映像をみるたびに、

そのかわいさに、うっとりしてしまう。

 

これから、20代、30代、40代と、歌手として女優として

もっともっと華々しい活躍を見せていたかもしれなかっただけに、

今、思い返してみても、本当に残念に思う。

 

ヨルダン・アンマンでの

サッカーAFC女子アジアカップ・女子ワールドカップ最終予選

グループリーグ第1戦 日本vsベトナム

 

日本は、ゴールラッシュで、4-0で快勝した。

 

初戦にしては、上々の滑り出しだと思う。

 

次の試合は、因縁の韓国戦。

 

決勝トーナメント進出に向けて、大きなヤマになる試合になる。