40歳まで あと94


きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsDeNA

 

1回表、ホークス・先発の武田が、

いきなりDeNAの筒香に先制2ランホームランを打たれた。(ソ 0- De)

 

1回ウラ、ホークスがデスパイネと上林のタイムリーで同点(ソ -2 De)
 

2回ウラには、西田のタイムリーで追加点。(ソ -2 De)

 

3回ウラには、松田のホームランで追加点。(ソ -2 De)

さらに、上林の2ランホームランで追加点をあげ、(ソ -2 De)

DeNAの先発・石田を完全大撃沈。

 

ところが、4回表、

武田が、DeNAの柴田にホームランを打たれると、(ソ 6- De)

さらに、神里にも2ランホームランを打たれ、1点差に詰め寄られた。(ソ 6- De)

 

武田は、4回5失点で降板。

 

その後は、リリーフ陣がなんとか1失点でしのぐと、

 

7回ウラ、松田がこの試合2本目のホームランを打ち、貴重な追加点。(ソ -5 De)

 

最後は、森が無失点で抑えて、7-5でホークスが逆転勝ち。

 

交流戦負けなしの6連勝。

 

阪神に続いて、DeNAも3タテとなった。

 

来週は、神宮(ヤクルト戦)、ナゴヤドーム(中日戦)と

普段戦わないセ・リーグの球場での戦いが続く。

 

この勢いで、連勝といきたい。

40歳まで あと95

 

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsDeNA

 

2回表、DeNAの筒香にホームランを打たれ、先制されると、(ソ 0- De)

 

3回表、DeNAの神里のタイムリーで追加点。(ソ 0- De)

 

さらに、6回表、DeNAの宮崎にホームランを打たれ、追加点を奪われた。(ソ 0- De)

 

ホークスは、6回ウラ、松田の2点タイムリーで1点差に詰め寄ると、(ソ -3 De)

 

7回ウラには、塚田のタイムリーで同点。(ソ -3 De)

さらに、上林の2ランホームランで逆転。(ソ -3 De)

 

8回表に、筒香のタイムリーで1点差に迫られたが、(ソ 5- De)、

5-4でホークスが逃げ切り、5連勝。

 

まだホークスは、今年の交流戦で負けがない。

あすも勝って、一気に3タテといきたい。

 

あすの試合は、ドーム生観戦予定。

40歳まで あと96

 

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsDeNA

 

2回表、DeNAの佐野に先制ホームランを打たれるが、(ソ 0- De)

 

2回ウラ、ホークスも上林の3ランホームランで、あっさり逆転。(ソ-1 De)

さらに、甲斐のホームランで追加点。(ソ -1 De)

 

3回ウラには、柳田の2ランホームランで追加点。(ソ -1 De)

 

ホークスの先発・千賀は、6回表、DeNAの筒香にタイムリーを打たれて、(ソ 6- De)

6回途中2失点で降板したが、

 

その後は、継投でつないで、6-2でホークスが快勝した。

 

しかも、甲子園で3連投した森をあえて使わずに、リードを守りきった。

 

甲子園で阪神を3タテした勢いを、そのまま出した快勝だった。

 

これで交流戦4連勝。

 

この勢いで、土日も連勝といきたい。

天神にあるアイドルカフェ、「スターステージカフェ」で副店長をしていた

七海理子ちゃんが

6月24日で卒業することになった。

 

 

スターステージカフェには、何回か行ったことがあるが、

理子ちゃんはいつも明るい笑顔で迎えてくれた。

 

突然の卒業で本当に驚いた。

残念でならない。

 

6月24日の卒業イベントが彼女と会える最後の日となる。

 

この日は、イベント立て続けで大変だが、

最後に、遊びに行きたいと思う。

サッカー・ワールドカップ ロシア大会に出場する

日本代表23人が発表された。

 

 

候補メンバーから井手口陽介、浅野拓磨、三竿健斗の3人が外れた

候補メンバーから井手口陽介、浅野拓磨、三竿健斗の3人が外れた【スポーツナビ】

 

<メンバー23名>

 

GK:

川島永嗣(メス/フランス)

東口順昭(ガンバ大阪)

中村航輔(柏レイソル)

 

フィールドプレーヤー:

長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

槙野智章(浦和レッズ)

吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

酒井宏樹(マルセイユ/フランス)

酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

昌子源(鹿島アントラーズ)

遠藤航(浦和レッズ)

植田直通(鹿島アントラーズ)

 

長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

本田圭佑(パチューカ/メキシコ)

乾貴士(エイバル/スペイン)

香川真司(ボルシア・ドルトムント/ドイツ)

山口蛍(セレッソ大阪)

原口元気(フォルトゥナ・デュッセルドルフ/ドイツ)

宇佐美貴史(フォルトゥナ・デュッセルドルフ/ドイツ)

柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)

大島僚太(川崎フロンターレ)

 

岡崎慎司(レスター・シティ/イングランド)

大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

 

この23人で、W杯を戦うことになった。

 

せめて、1次リーグは突破してもらわないと困る。

40歳まで あと97

 

きょうの甲子園球場でのソフトバンクvs阪神

 

4回表、デスパイネのタイムリーでホークスが先制。(ソ -0 神)

 

8回表、中村晃のタイムリーで追加点。(ソ -0 神)

さらに、押し出し四球で追加点。(ソ -0 神)

 

さらに、甲斐の2点タイムリーで追加点。(ソ -0 神)

 

8回ウラ、阪神の反撃にあい、犠牲フライで1点を返されたあと、(ソ 5- 神)

福留のタイムリーで1点を返された。(ソ 5- 神)

 

9回ウラも、満塁のピンチを迎えたが、なんとかしのぎ切り、

5-2でホークスが勝ち、

敵地・甲子園で阪神を3タテした。

 

完全アウェーという厳しい状況で3タテできたのは大きい。

 

最高の結果で福岡に帰れそうだ。

きょうの横浜・日産スタジアムでの
サッカー日本代表国際親善試合
日本vsガーナ

ロシアでのワールドカップ前の国内での最後の試合

試合は、大きな見せ場も少なく、
0-2で敗れた。

この調子でW杯本番は大丈夫なのか?
ちょっと心配だ。

あす、W杯本大会メンバー23人が発表される。

誰が選ばれるのか?
はたまた、誰が落とされるのか?

非常に注目だ。

40歳まで あと98

 

きょうの甲子園球場での阪神vsソフトバンク

 

1回ウラ、阪神の福留の犠牲フライで阪神が先制。(ソ 0- 神)

 

3回ウラに、ホークス先発の石川の暴投で1点を失ったが、(ソ 0- 神)

 

4回表、押し出し四球でホークスが1点を返すと、(ソ -2 神)

今宮の2点タイムリーで逆転。(ソ -2 神)

 

5回ウラ、またも暴投で1点を失い、同点に追いつかれたが、(ソ 3- 神)

 

6回表、代打・塚田のホームランでホークスが逆転すると、(ソ -3 神)

さらに、今宮の2ランホームランで追加点。(ソ -3 神)

 

その後は継投で阪神の反撃をかわし、

6-3でホークスが勝ち、連勝した。

 

久しぶりの3連戦勝ち越しも決めた。

 

あすも勝って、敵地。甲子園で阪神を3タテして福岡に帰りたい。

 

40歳まで あと99

 

きょうの甲子園球場での阪神vsソフトバンク

 

ホークス、今年の交流戦は 

いきなり完全アウェーでの甲子園での阪神戦。

 

きょうはホークス投手陣が、何度もピンチを作りながらも

無失点でしのいだ。

 

7回にはモイネロが、8回には加治屋が

ともに2アウト満塁のピンチを無失点でしのいだ。

 

そして、0-0で迎えた9回表、

柳田のタイムリーで、ついにホークスが先制。(ソ -0 神)

 

9回ウラ、森が2アウト1・2塁のピンチをしのいで

1-0でホークスが逃げ切り勝ち。

 

4位・オリックスも勝っていたので(オ 8-5 中)、

もし、負けていればホークスは4位に転落するところだった。

 

投手陣が8回まで無失点でしのいで、9回の決勝点につながった。

 

阪神の鳥谷選手の連続試合出場が1940試合で止まってしまったが、

そんなことはどうでもいい。

 

この完全アウェーの甲子園で、投手陣が無失点に抑えた。

大きな自信になったかも。

 

この勢いで、あすも連勝といきたい。

【デイメモメモリアル】

 

2017(平成29)年5月28日(今から1年前)

福岡のアイドルグループ I'S wing(I'S9)解散

 

2012年に結成された「I'S9(アイズナイン)」

 

幾多のメンバーの脱退・加入などを経て、

2017年2月に「I'S wing(アイズウイング)」に改名。

これからの活躍が期待された矢先の突然の解散発表だった。

 

解散ライブの最後、

メンバー4人が「今まで本当に ありがとうございました」とあいさつしたあと、

会場を埋めたファンから逆サプライズで

「I'S9、I'S wing、 今まで本当に ありがとうございました!!」とメッセージが届けられ、

メンバーが大号泣していたシーンは今でも鮮明に覚えている。

 

あれから、きょうで早くも1年がたった。

 

もう1年たったのかという思いがする。

 

当時メンバーだった実玖と愛理は、

現在、「九州女子翼」のメンバーとして活躍している。

その「九州女子翼」にも、あの「I'S~」の思いは受け継がれて、

昨年、解散により辞退せざるを得なかった8月のTIF(Tokyo Idol Festival)に、

今年は、九州女子翼として出場することも決まった。

 

そして、6月23日に、

そのI'S wing(I'S9)が、1日限定で復活することも決まった。

 

どんな復活ライブになるか楽しみだ。