視聴者参加型大喜利番組「よってけオンライン」で、現在展開されている

「大喜利マスターリーグ2017」

1回戦の結果・ダイジェスト

 

1回戦は、参加者41人を、5人(第7組のみ6人)ずつ8つの組に分け、

大喜利を2問出題。

2問の合計ポイントの各組上位2名(第7組のみ3人)が準決勝に進出する。

(同点者が複数人いた場合、繰り上げて通過)

 

以下、結果発表

(※名前の横の数字はポイント数。赤字が準決勝進出者)

① しょうわ(@showa1204DX)   10

② ミトコン(@_tommy_mitokon)    8

③ マルクス(@Mr9ks_ogiri)   7

④ あけおめ太郎(@ginnanbouya)  5

⑤ 平良のかみさま(@_toyprince) 3

 

① ショックハート(@shockheart) 9

② ミラクルチャップリン(@tamechan02) 7

③ フェイスミルツール(@FaceMillTool) 7

④ ゆずごしょう(@mokomoko28) 5

⑤ こげちゃ(@kogettya0613) 2

 

① てぺ(@arutemi_tepe) 7

② メタリック(@metallicflyaway) 7

③ ケムリ(@kemuri_ogiri) 6

④ TAKU(@taku_ymd) 6

⑤ ダイロク(@dairoku_ogiri) 4

① タイド(@tide40) 7

② きよよ(@ki_4_4) 7

③ ヘビーメタロウ(@Metallaw666) 7

④ オクレンガーZ(@okurenga_Z) 7

⑤ エドキュウ(@edokyu) 4

① コルレオーネ(@corleone_k) 9

② ダメヤマダメオ(@dameyama_dameo2) 9

③ けいちゃん(@kei_chan555) 8

④ タカハシキヌコ(@takahashikinuko) 5

⑤ カズー(@KAZUU0027) 3

 

① UNO(@U_N_O88) 9

② ミカケル(@mikakeru) 9

③ ツキグサ(@tsukigusa_ogiri) 6

④ ユキ(@kinako3131) 6

⑤ パパ若旦那(@wakasama888) 3

 

① スプリンガー(@springer_second) 10

② ズズロー(@zzro_) 9

③ おおぎりん(@ohgirin) 8

④ ぐれいーじ(@grayage14) 7

⑤ ネコネムニ(@nekonemuni) 6

⑥ ハッピーツールボックス(@happys_toolbox) 4

 

① すかいどん(@skydon73) 8

② ペカジロー(@pecajiroubb) 7

③ マタムネ(@matamunex) 7

④ かわにん(@kawakawaninnin3) 6

⑤ ずぼらー(@zuzuzuborahhh) 3

 

 

【デイメモメモリアル】

 

1989(平成元)年1月8日 (今から28年前)

新たな年号 「平成」スタート

 

あなたもスタンプをGETしよう

 
その前の日(1月7日)に昭和天皇が崩御し、「昭和」という時代が終焉。
 
その日のうちに、新しい年号「平成」が決められ、
1月8日から「平成」がスタートした。
 
あれから、もう28年たち、今年は平成29年
 
「平成」はいつまで続くのだろうか。
 

きょうの埼玉スタジアム2002での

第95回全国高校サッカー選手権大会・準決勝

 

第1試合は、青森山田(青森)が2-1で東海大仰星(大阪)に勝利。

 

第2試合は、前橋育英(群馬)が1-0で佐野日大(栃木)に勝利。

 

この結果、

あさって(1/9)の決勝は、青森山田vs前橋育英の顔合わせとなった。

 

どちらが勝っても初優勝になる。

 

 


福岡のアイドルグループ「I'S9(アイズナイン)」

結成5年目になるのを機に、

グループの名前を「I'S Wing(アイズウィング)」に改名することを発表した。

 

現メンバーの愛梨咲(ありさ)、阿貴(あき)、美侑(みゆ)、実玖(みく)、愛理(あいり)の5人は、

そのまま「5人固定でのグループ活動」を展開していくという。

 

2/19のスカラエスパシオでのワンマンライブが

新生「I'S  Wing」の初ライブとなり、

このライブで正式に改名となる。

 

これからの新しいI'S Wingにも期待大だ。

2017年1月7日 午後3時13分

 

昨年の悔しさを晴らし、

最強・ヒガシの勝利の雄たけびが、聖地・花園に響き渡った。 

 

大阪・花園ラグビー場での全国高校ラグビー・決勝

東福岡(福岡)vs東海大仰星(大阪第1)

 

東福岡が28-21で勝ち、2年ぶり6回目の優勝!!

同時に「高校3冠」を達成した。

 

今年のチームになって、公式戦無敗でで優勝である。

 

前半は、点がなかなか動かず、7-0と東福岡リードで折り返したが、

 

後半は、一転して点の取り合いとなり、一時は14-14の同点となったが、

 

そこから東福岡が2トライ2ゴールを挙げて突き放し、

仰星の怒涛の攻めをしのぎ切って、逃げ切った。

 

東海大仰星には、昨年の準決勝で22-24で惜敗。

今年、サッカー部も高校サッカー・準々決勝で0-1で仰星に負けてただけに、

きょう、その分もまとめてリベンジを果たしたことになる。

 

今大会、東福岡の総得点は、5試合で311点!!

 

1回戦の139点の大会史上最多得点もあったし、

記録ずくめの東福岡の優勝だった。

きょう午後5時半ごろ

福岡市南区の「西鉄ストア―中尾店」の2階のひさし部分の外壁が落下し崩落した。

 

崩落した破片は

駐車スペースの屋根を突き破り、下のバス停前に散乱していたという。

 

当時は、夕方時でもあり、多くの客らがいて、

近くにバス停もあり、

バス待ちの客もいたと思われたが、

 

たまたま駐輪スペースに人がいなかったため、けが人はいなかったという。

 

それにしても

一歩間違えれば、大惨事になるところだった。

 

このお店は、僕の自宅から徒歩5分のところにあり、

普段の買い物でも使うし、

自宅からの最寄りのバス停もそこにある。

 

夜7時半過ぎに、仕事を帰りのバスを降りてお店の前を通りかかったときには、

交通規制でお店の中に入れない状況で、

お店の前も、規制線が敷かれて、騒然となっていた。

 

バス停も、手前の薬局店前に移設させられていた。

 

まさに信じられないといった感じで、がく然とした。

 

夜9時には、NHKの「ニュースウォッチ9」でもトップニュースで報じられた。

 

こんな身近で、ああいうことが起こるなんて、

ただただびっくりしている。


人気グループ「いきものがかり」が、きょう、活動休止を発表した。

 

いきものがかりの曲には、世代を超えて愛される名曲が多い。

その中から、僕が好きな「いきものがかり」の名曲を何曲かあげておきたい。

 

【好きな いきものがかりの曲 Best5】

 

① YELL

サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐYELL

ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の空へ

② ありがとう

“ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど

繋がれた右手は誰よりも優しく ほら この声を受け止めてる

③ 風が吹いている

風が吹いている 僕はここで生きてゆく 晴れ渡る空に誰かが叫んだ ここに明日はある ここに希望はある

君と笑えたら 夢を繋ぎあえたなら 信じあえるだろう 思いあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)

④ ラストシーン

涙が止まらないよ 君に会いたくなる 春のひかりがほら あの日と同じみたいだ

ねえ さよならをもう伝えなくちゃ 君だけがいない 今を生きてく 

⑤ 歩いていこう

歩いていこう 歩いていこう 僕は「今」を生きていくよ

君がくれた言葉はここにあるよ そうだよ 歩いていこう

 

 

きょうの東京体育館での

春の高校バレー(バレーボール全日本高校選手権)

 

春高バレー3連覇を目指していた東福岡だったが、

 

 

 

格下の相手と思われていた一関修紅(岩手)に

第1セットを17-25で奪われ、

第2セットは25-22で東福岡が取り返したが、

最終第3セットは21-25で奪われて、

 

セットカウント1-2で、まさかの初戦敗退。

 

3連覇の夢は、初戦でついえてしまった。

 

なんてこった・・・。

 

まさかの結果に、がく然とした。

 

こうなったら、ラグビー部には、

サッカーとバレーボールの分まで、がんばってもらうしかない。

 

バースデーケーキ【ハッピーバースデー】バースデーケーキ

 

福岡のアイドルグループ「LinQ」メンバー

原 直子さん

1989(昭和64)1月5日生まれ 28歳)

 

1989年は、1月7日に昭和天皇が亡くなり、

「昭和64年」は1月7日までで終了。

翌1月8日から「平成元年」が始まっている。

 

ただでさえ「昭和64年」生まれは貴重なのに、

その「昭和64年」生まれのアイドルが福岡にいるのだ。

 

それが彼女である。

 

彼女は、LinQメンバー最年長、副リーダーとして

LinQメンバーを引っ張っている。

 

LinQは、今年解体し、大きなターニングポイントを迎える。

 

彼女には、これからもLinQを引っ張っていってほしいと思う。