8月11日に 福岡・スカラエスパシオで予定されている 

HR 7周年記念公演

 

その7周年公演に、HR結成の時から活躍していたOGメンバー達が集まって

1日限りの「夢のステージ」を行うということが発表された。

 

そのゲスト第1弾が発表されたが・・・

 

梅本はるか
星野聖奈
相羽涼花
清原千明
國本満里菜
小林まゆ
竹中絵里
日野優里亜

 

聖にゃん、すずりん、まゆるん、まあな・・・

う~ん。どのメンバーも懐かしいな~。

 

いずれも、HR創生記を支えてきた、1・2期生ばかり。

何年ぶりくらいに見るメンバーがほとんどだ。

 

詳細はまだ未定だが、

8月11日の7周年公演が、今から楽しみだ。

きょうの横浜スタジアムでのDeNAvsヤクルト

 

12連敗中のヤクルトだが、

 

きょうも3-3で迎えた8回ウラ、

DeNAの桑原に2点タイムリーを打たれて、3-5で逆転負け。

 

これで、ヤクルトはドロ沼の13連敗。

いっこうに出口が見えない。

 

しかも、ヤクルトは、7月に入って、まだ1つも勝てていない。

 

ヤクルトは、勝ち方を忘れてしまったのか?

かなり深刻だ。

「平成29年7月九州北部豪雨」(←きょう、気象庁から命名)から

きょうで2週間がたった。

 

あの記録的豪雨から2週間

 

これまでの死者は、34人(福岡31人、大分・日田 3人)

依然として、7人が行方不明となっている。

 

現地では、まだ生活再建・復旧もままならないところが多く、

まだ断水も続いているところもあり、

まだ復興の見通しはたっていない。

 

依然として、避難所で避難生活をしている人も多く、

 

本格的な復旧には、かなりの時間がかかりそうだ。

愛知県体育館での大相撲名古屋場所11日目

 

10連勝で、魁皇の持っていた通算勝ち星数歴代1位の「1047勝」に王手をかけていた

横綱・白鵬だったが、

関脇・御嶽海(みたけうみ)に寄り切られて、黒星。

連勝が止まり、きょうの「1047勝」に「待った」をかけられた。

 

2敗だった大関・高安も敗れて3敗となった。

 

1敗の白鵬を追うのは、平幕の碧山(あおいやま)と阿武咲(おおのしょう)の2人になった。

 

あすこそ、白鵬の「1047勝目」は見られるのだろうか?

きょうの北九州市民球場でのソフトバンクvs西武

 

両チーム、激しい乱打戦となった。

 

1回表、メヒアの2点タイムリーで西武が先制(ソ 0- 西)

 

3回ウラ、ホークスも甲斐のホームランで1点を返す(ソ -2 西)

 

4回表、西武の金子侑にタイムリーを打たれて、リードを広げられるが(ソ 1- 西)、

 

4回ウラ、甲斐が、この試合2本目のホームランとなる3ランホームランで逆転。(ソ -3 西)

 

しかし、5回表、西武の中村が、通算350号となる2ランホームランで逆転(ソ 4- 西)

 

ホークスも5回ウラ、内川のホームランで再び同点に追いつくと、(ソ -5 西)

 

6回ウラ、明石の犠牲フライでホークスが再び逆転(ソ -5 西)

 

しかし、8回表、西武の金子侑に同点ホームランを打たれて、

再び、同点に追いつかれた。(ソ 6- 西)

 

8回ウラ、ホークスが、上林のタイムリーで逆転すると、(ソ -6 西)

さらに、高谷のタイムリーで追加点(ソ -6 西)

さらに、福田の2点タイムリーでダメ押し(ソ 10-6 西)

 

最後、9回表は、4点差がありながらもサファテを投入し、無失点で締めて、

10-6でホークスが勝ち、

鷹の祭典・前半戦の西武戦は3連勝となった。

 

楽天も勝ったので、ゲーム差は1差のまま変わらないが、

なにより、年2試合しかない北九州の試合で、勝てて良かった。

 

あすは試合はお休みで、あさってからロッテ戦。

このロッテ戦も「鷹の祭典」となる。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvs西武

 

4回ウラ、高田のホームランでホークスが先制。(ソ -0 西)

さらに、中村晃のタイムリーで追加点。(ソ -0 西)

 

5回ウラにも、高田のタイムリーで追加点。(ソ -0 西)

 

6回表に、西武の秋山にホームランを打たれたが、(ソ 3- 西)

 

そのまま3-1でホークスが勝ち、鷹の祭典2連勝。

 

きょうは、高田の活躍が目立った。

 

あすは、北九州で鷹の祭典。

このヤフオクの勢いを、そのまま北九州にぶつけてほしい。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvs西武

 

きょうからホークスは「鷹の祭典」ということで、

「ワンダホーストライプ」と題し、

白地に赤のストライプが入ったユニフォームで試合に臨んだ。

 

試合は、3回表、西武が内野ゴロの間に1点をあげるが、(ソ 0- 西)

 

4回ウラ、デスパイネのホームランでホークスが同点に追いつき、(ソ -1 西)

 

5回ウラには、3番・柳田が敬遠気味に歩かされたあと、

満塁から、4番・内川のタイムリーで逆転(ソ -1 西)

 

8回ウラにも、相手の暴投で1点を加え、

3-1でホークスが勝利。

 

オールスター後の後半戦、白星発進となった。

今年の「鷹の祭典」は期待できそうだ。

 

 

きょうの北九州市民球場での

第99回全国高校野球選手権福岡北部大会・4回戦

折尾愛真vs東海大福岡

 

6-1と東海大福岡がリードして迎えた9回ウラ、

折尾愛真が一挙6点を奪い、5点差をひっくり返し、

7-6で大逆転サヨナラ勝ち。

 

これがあるから、野球は最後まで分からないものだ。

 

これで、福岡大会は南北8チームがでそろい、

20日から小郡球場で県大会(5回戦)が行われる。

 

その舞台に東福岡がいないのが、かえすがえす残念だ。

 

 

きょうは静岡大会でも、

磐田東が、2-14から最大12点差をひっくり返し、

静岡大成に、延長11回 16-15でサヨナラ勝ち。

 

まさにミラクルといえる大逆転勝利があった。

 

普通は、10点差以上あったら、そのままコールド勝ちのはずだが、

そこからひっくり返したのだから、すごいことだ。

 

 

 

 

愛知県体育館での大相撲名古屋場所9日目

 

横綱・白鵬はきょうも勝って9連勝。

 

通算勝ち星を1045として、横綱・千代の富士の記録に並んだ。

(歴代1位の魁皇の1047勝まで、あと2勝)

 

その白鵬を追う上位陣。

 

1敗だった大関・高安が嘉風(よしかぜ)に敗れて2敗目。

 

2敗だった横綱・日馬富士が、平幕の宇良(うら)に敗れて3敗目。

 

自身初の金星となった宇良は、テレビの殊勲インタビューで

嬉しさのあまり涙を流していた。

 

白鵬が独走態勢になりつつありそうだ。

きょうの鹿児島・MINGOカフェでの
MINGO!MINGO!新川紗季単独演劇公演
「Soliste(ソリステ)」Vol.1

MINGOの「さきにゃん」こと新川紗季さん(23)が
脚本・演出・主演を、すべて1人でこなす
完全オリジナル芝居

今回は「いじめ」がテーマだということで、
さきにゃんが、キャラクターの違う3人の登場人物を
「1人3役」で演じ分けていた。

いつも「アイドル・さきにゃん」とは違う
「女優・さきにゃん」を見ることができた
楽しい演劇だった。