きょうから福岡国際センターで始まった大相撲九州場所

 

初日から大波乱。

 

休場明けの横綱・稀勢の里と、先場所優勝した横綱・日馬富士と

2横綱がいきなり初日黒星。

 

横綱・白鵬は、初日白星だった。

(横綱・鶴竜は休場)

 

今場所も荒れそうな予感が・・・。

熊本県合志市・御代志市民センターでの
エアリーセンス解散ライブ
第2部は、いよいよエアリーセンスのラストライブ

第1部は、カバー曲が中心だったが、

第2部は、オリジナル曲を中心に、
1stシングル「気づいてよ」から古い順に、
CD未発表の新曲まで披露していた。

オリジナル曲をすべて歌い終えて
Eri☆さんとAiri☆さんが、
それぞれの相方へ、
そして、ファンのみんなへ、
涙ながらに手紙を読み上げた。

そして、今後の活動について報告があり、

当初、引退すると発表されていたEri☆さんは、
引退を撤回し、ソロ活動を行うことを発表し、
Airi☆さんは、活動の拠点を関東に移すことが
発表された。

それぞれ、別々の道を歩んでいくことになる。

最後の曲「初恋サイダー」では、
2人が、後方のイス席まで降りてきて、
立ち見エリアは、ファンが円を描いて駆け回り、
大盛り上がりだった。

アンコールでは、客席中がサイリウムの青で埋め尽くされ
「エアリー!!センス!!」の大合唱。

解散記念の青いTシャツに着替えた2人は、
最後は、万感の想いを込めて
1stシングル「気づいてよ」を
涙で声を詰まらせながら歌い上げ、
ラストライブは幕を閉じた。

終演後の最終チェキ撮影会も
長い列ができていた。


エアリーセンスは、こうしてその活動を終えたが、

僕らは、熊本にエアリーセンスという
Eri☆(恵梨)とAiri☆(愛梨)の
とてもかわいい2人組のアイドルがいたことを
決して忘れない。

エアリーセンスに出会えたおかげで、
熊本をより身近に感じ、

熊本に遊びに行くことができたからだ。

Airi☆ちゃん、Eri☆ちゃん、
今までお疲れさまでした。
たくさんの興奮と思い出をありがとうございました。

エアリーセンスよ、永遠なれ。

そして、2人のそれぞれの未来に幸せあれ。

さよならのかわりに・・・、


今までありがとう。

大好きだよ。





 

きょうの熊本県合志市・御代志市民センターでの

熊本のアイドルグループ・エアリーセンスの解散ライブ

第1部は、Eri☆とAiri☆の2人のW生誕祭ということで、
ピンキースカイ、星乃ちろるなどゲストを交えてのステージとなった。

会場は、前方がスタンディング、後方がイス席に分かれていた。

途中、電波(Wi-Fi)の調子が良くなかったらしく

マイクの音が飛んだりするハプニングもあったが、
会場内は大盛りあがりだった。

2人のソロコーナーもあり、
Eri☆さんのソロコーナーでは、
ピンキースカイの「越えていけ」という曲を
ピンキースカイの歌に合わせて
Eri☆さんが踊るという形でコラボした。

ピンキースカイとエアリーセンスは
何度もライブで共演していて
ピンスカの2人も、こみ上げる涙を必死にこらえながらの
感動的なステージだった。

このあと夕方5時からの第2部

いよいよ、エアリーセンスのラストステージ。

これでエアリーセンスのステージは見納めとなる。

その最後の雄姿を
しっかり目に焼きつけておきたい。
 

2018年まで あと 50

 

2017年11月12日

熊本のアイドルグループ「Airy☆SENSE(エアリーセンス)」が解散。
3年余りの歴史に幕を下ろす。

エアリーセンスは、
Eri☆(エリー)とAiri☆(あいり)の2人組ユニット。

僕がエアリーセンスを初めて見たのは、
ちょうど3年前の2014年11月、
太宰府・九州情報大学紫苑祭でのアイドルライブのときだった。

彼女らがデビューしたての頃だ。

まだ初々しい表情をしていたのが印象的で、
熊本にこんなかわいいアイドルがいるんだという印象だった。

それから、エアリーセンスのライブに、たびたび足を運ぶようになった。

福岡でのライブはもちろんのこと、
熊本にも足を運ぶようになった。

2016年の熊本地震のとき、
福岡もかなりの揺れだったが、
まっさきに思い浮かんだのは
エアリーセンスの2人だった。

「彼女たち、大丈夫なんだろうか……。」

その年の6月の熊本でのライブで
2人の笑顔を見たとき、
なんかホッとした気分がした。


今年8月にエアリーセンスの解散が発表されたときは
正直ショックだった。

もうエアリーセンスに会えなくなるのかと思うと
寂しさを感じた。

余談ではあるが、
ライブ後の物販での2S(3S)チェキ撮影で
彼女たちに、かわいく舌を出してもらって
チェキを撮らせてもらったことがある。

2人ともかわいく、萌え萌えだったが、
どちらかといえば、
エリーの方が、舌が長めでかわいかったかな。(笑)

(あくまで余談)


そんなエアリーセンスが
きょう、ラストライブを迎える。

これまでのアイドル人生の集大成のライブ

きっと彼女たちの思いがつまった
感動的なステージになることだろう。

その最後の雄姿を見届けるため、
ただいま熊本へ向かっている。


彼女らの最後のステージを
しっかりと胸に焼きつけたいと思う。

今年度のプロ野球の発展に最も貢献した人物に贈られる

「正力松太郎(しょうりき・まつたろう)賞」に

ホークスの守護神 デニス・サファテ投手(36)が受賞することが決まった。

 

外国人選手としては、史上初の快挙となる。

 

今シーズンのサファテ投手は、

ご存知の通り、プロ野球新記録の54セーブをあげるなど、

ホークスの日本一に大きく貢献した。

 

特に、日本シリーズ第6戦での、最後9回から11回までの「気迫の3イニング」の熱投は

強く印象に残っている。

 

もう誰も文句はないだろう。


プロ野球・ソフトバンクの斐紹(あやつぐ)(本名・山下斐紹)捕手(24)と、

楽天の西田哲朗(にしだ・てつろう)内野手(26)の

1対1の交換トレードが成立した。

 

斐紹捕手は、今季はわずか1試合の出場にとどまっていた。

 

ホークスのキャッチャー陣は、鶴岡がFAで退団。

斐紹も楽天にトレードということで、

高谷と甲斐に次ぐ「第3の捕手」は誰になるのかも気になる。

 

また、同じくホークスの山田大樹投手(29)も、

トレードでヤクルトに移籍することが決まった。

おそらく、金銭トレードだと思われる。

 

実質、クビというところを、ヤクルトに拾われた感じだろう。

きょうの長崎・トランスコスモススタジアムでの

サッカーJ2リーグ V・ファーレン長崎vsカマタマーレ讃岐

 

この前に行われたデーゲームで 

名古屋グランパスが負け、(名古屋 0-3 千葉)

アビスパ福岡が引き分けたため、(福岡 1-1 松本)

 

長崎は、きょう勝てばJ1昇格が決まる試合だった。

 

試合は、長崎が3-1で勝ち、

2位が確定し、初のJ1昇格が決まった。

 

同時に、アビスパの3位以下が確定し、アビスパは昇格プレーオフに回ることになった。

 

くしくも、5年前のきょう(11月11日)、長崎はJFLからJ2に昇格。

それから、ちょうど5年後の11月11日に、悲願のJ1昇格を決めた。

 

きょう、スタジアムには、昇格を見届けようと、

クラブ史上最多となる22407人の観客が集まったという。

 

その、ホームのサポーターの力も、昇格を後押ししたのかもしれない。

 

 

2018年まで あと 51

 

きょうの博多の森・レベルファイブスタジアムでの
サッカーJ2リーグ  アビスパ福岡vs松本山雅FC

J1自動昇格のためには、負けられない4位のアビスパだったが、
結果は1-1のドロー。

3位だった名古屋グランパスは、ジェフ千葉に0-3で負けて、4位に後退し、
アビスパは3位に上がり、
2位のV・ファーレン長崎とは、現時点で勝ち点1差。

長崎は、このあと19時から
カマタマーレ讃岐と試合を行う。

その試合で、長崎が勝てば、
長崎の2位が確定し、長崎のJ1昇格が決まり、
同時にアビスパの3位以下が確定し、
アビスパのJ1自動昇格の可能性が消滅する。

長崎が引き分け以下だった場合、
まだアビスパにも逆転自動昇格の可能性が残される。

アビスパの自動昇格の可能性の有無は、
このあとの長崎の試合結果次第となる。

 

2018年まで あと 54

2018年ホークス開幕戦まで あと143

 

きょう、来シーズン(2018年)のパ・リーグの日程が発表され、

ホークスの2018年開幕戦は、

 

2018年3月30日(金)

福岡ヤフオクドームでのオリックス戦 となった。

(ホークスファンの皆さん、スケジュール帳にメモっとくように。)

 

今回も、セパ同時開幕となる。

 

それまで、ホークスは戦力を整えて、

来年の開幕に標準を合わせて欲しい。

福岡のアイドルグループ「パピマシェ」のメンバー

山岡 蘭ちゃん(21)と泉 心和(ここな)ちゃん(20)が、

来年(2018年)にグループを卒業することになった。

 

蘭ちゃんは、来年春から、KBC九州朝日放送のラジオリポーターとなるため、

来年3月で卒業となる。(来年1月末で活動休止。12/17が最後の生誕祭)

 

「オアシス」こと泉 心和ちゃんは、就職活動のため扁桃炎(へんとうえん)の手術を行うため

来年2月で卒業となる。(今月19日の飯塚でのライブで活動休止)

 

パピマシェのなかでは、蘭ちゃん推しだったので、卒業は寂しいが

蘭ちゃん本人の夢でもあったマスコミ関係の仕事が決まって、

しかも来年から、KBCラジオでレポーターとして蘭ちゃんの声が聞けるということで、

楽しみでもある。