全豪オープンテニス

男女シングルス準々決勝

 

女子シングルスの大坂なおみ選手は、

スビトリナ(ウクライナ)に、

第1セット 6-4、第2セット 6-1のストレートで勝ち、

日本女子としては、'94年の伊達公子選手以来

25年ぶりのベスト4に進出した。

 

一方、男子シングルスの錦織 圭選手は

天敵のジョコビッチと対戦したが

第2セット途中で、右足を痛めて途中棄権となった。

 

やはり、前の試合(準々決勝)の5時間超のゲームの影響が

足にきてしまったのか。

 

本人にとっても悔やまれる無念の途中棄権となってしまった。