フィギュアスケート グランプリシリーズ ロシア大会

男子シングル

 

ショートプログラム1位の羽生結弦選手(日本)だったが、

 

フリーの練習中に転倒し、右足首を痛め、じん帯損傷を重傷を負いながら

それでもフリーに強行出場し、優勝を決めた。

 

右足首のじん帯損傷などで、約3週間は安静にしなければならないため、

12月のグランプリファイナルは、どうやら欠場になりそうだ。

全日本選手権も出場は難しそうだ。

 

ここは、まずはけがを完治することに集中してほしいと思う。