きょうのナゴヤドームでの日米野球最終第6戦

 

2回表に、日本が源田(西武)の3点タイムリーで先制。(日本 -0 MLB)

さらに、菊池(広島)の犠牲フライで追加点。(日本 -0 MLB)

 

日本の先発・笠原(中日)は、5回途中まで無失点の好投。

地元・ナゴヤドームで快投を見せた。

 

8回ウラ、MLB選抜のアクーニャJr.にホームランを打たれたが、(日本 4- MLB)

なお1アウト満塁のピンチを連続三振でしのいで、

 

4-1で日本が勝利。

 

今回の日米野球は、日本(侍ジャパン)の5勝1敗となった。

 

2020年の東京五輪に向けて、大きな手ごたえを得た

今回の侍ジャパンだった。