カタール・ドーハでの体操の世界選手権(世界体操)
男子団体

日本は、平行棒での田中選手のミスが響き
3位に終わったが、
それでも銅メダルで東京五輪の出場権は確保した。

金メダルは中国、
銀メダルは僅差でロシアだった。

2020年の東京五輪に向けて
課題が残る大会となった。