甲子園球場での第100回全国高校野球選手権大会
きょうは準々決勝
ベスト8が激突する。
第1試合は、大阪桐蔭(北大阪)が11-2で浦和学院(南埼玉)に大勝。
2度目の春夏連覇へあと2勝とした。
第2試合は、済美(愛媛)が3-2で報徳学園(西兵庫)に勝ち、
ベスト4進出を決めた。
第3試合
下関国際(山口)vs日大三(西東京)
2-0と下関国際がリードしていた8回ウラ、
日大三が一挙3点を奪い、
3-2で逆転勝ちした。
下関国際は、中盤まで優勢に試合を進めながら、
終盤にひっくり返されて、悔しい逆転負けとなった。
それでも、花巻東、木更津総合といった強豪を撃破しての
堂々のベスト8だった。
きょうは準々決勝
ベスト8が激突する。
第1試合は、大阪桐蔭(北大阪)が11-2で浦和学院(南埼玉)に大勝。
2度目の春夏連覇へあと2勝とした。
第2試合は、済美(愛媛)が3-2で報徳学園(西兵庫)に勝ち、
ベスト4進出を決めた。
第3試合
下関国際(山口)vs日大三(西東京)
2-0と下関国際がリードしていた8回ウラ、
日大三が一挙3点を奪い、
3-2で逆転勝ちした。
下関国際は、中盤まで優勢に試合を進めながら、
終盤にひっくり返されて、悔しい逆転負けとなった。
それでも、花巻東、木更津総合といった強豪を撃破しての
堂々のベスト8だった。