40歳まで あと57日
きょうの東京ドームでのソフトバンクvs日本ハム
鷹の祭典第2戦
4回までは、ホークス・武田と日本ハム・上沢の投げ合いだったが、
5回表、武田が、日本ハムの西川に先制タイムリーを打たれると、(ソ 0-1 日)
6回表には、日本ハムの清水に2点タイムリーを打たれ追加点。(ソ 0-3 日)
7回表には、3番手・モイネロが日本ハムの西川にホームランを打たれると、(ソ 0-4 日)
4番手・加治屋と合わせて、3連続四球で満塁として、
田中賢介に2点タイムリーを打たれる最悪のパターン。(ソ 0-6 日)
8回表も、西川のタイムリーで追加点を奪われると、(ソ 0-7 日)
さらに、近藤にもタイムリーを打たれて、(ソ 0-8 日)
ここで、加治屋はKOされ、五十嵐に交代したが、
その五十嵐も、中田翔にタイムリー2塁打を打たれると、(ソ 0-9 日)
レアードの犠牲フライで、この回4失点。(ソ 0-10 日)
9回表は、調整登板で森が登板したが、
いきなり清水にホームランを打たれると、(ソ 0-11 日)
さらに、横尾にもタイムリーを打たれるなど、(ソ 0-12 日)
調整登板にしては、お粗末すぎる内容。
0-12という完敗。
東京ドームでの鷹の祭典は、2試合続けて2ケタ失点という
最悪の結果になってしまった。
チーム全体に「喝」である。
最悪の流れで、前半戦を終える形になってしまった。