スウェーデン・ハルムスタッドでの

卓球・世界選手権 女子団体決勝

日本vs中国

 

第4試合 平野美宇vsリュウ・シブン

 

第1・第2ゲームと、6-11で奪われると、

第3ゲームも善戦むなしく、10-12で落とし、

0-3で完敗。

 

結局1勝3敗で日本は中国に敗れた。

 

やはり、中国の壁は厚く、

47年ぶりの世界一の夢は断たれた。

 

それでも、3大会連続の銀メダルは獲得した。

それだけでも大健闘である。