スウェーデン・ハルムスタッドでの

卓球・世界選手権 女子団体決勝

日本vs中国

 

日本、47年ぶりの団体世界一をかけて、

最強の卓球帝国・中国と決戦

 

第3試合 石川佳純vsシュ・ウレイ

 

この第3試合を取ったほうが

9割近く勝負を制するといわれている。

 

まさに、ターニングポイントとなる試合

 

第1ゲームは、4-11であっさり落としてしまった。

 

第2ゲームも、7-11で連取されると、

そのまま、第3ゲームも8-11 で奪われ、

 

0-3でこの試合を落としてしまった。

 

ほとんど相手のペースで試合が進んでしまった感じだ。