ピョンチャンオリンピック
フィギュアスケート アイスダンス・フリーダンス
優勝候補の大本命の最強ペア
カナダのテッサ・バーチュー&スコット・モイヤーのペアが、
アイスダンスの歴代最高得点となる206.07ポイント(ショートダンス+フリーダンスの合計)をあげ、
金メダルを獲得した。
このバーチュー&モイヤー組は、もう、アイスダンスでは敵なしだ。
日本の村本哉中(かな)&クリス・リードのペアも、無事フリーダンスに進み
15位と健闘した。
いよいよ、あす、女子シングル・ショートプログラムが行われる。
男子の羽生結弦選手の金メダルに、女子も続けるか。
このショートプログラムで好位置につければ、
メダルの可能性も十分にありえる。