ピョンチャンオリンピック

スピードスケート男子500m

 

前回(ソチ五輪)までは、2回滑って、その合計タイムで順位をつけていたが、

今大会から、「一発勝負」となった。

 

金メダルは、ノルウェーのローレンセン選手で

34秒41の五輪新記録。

 

日本勢は、

山中大地選手が5位、

加藤条治選手が6位、

長谷川翼選手が14位と、

メダルには届かなかった。

 

メダルまであと0.13秒差だった。

 

この差が、日本と世界との差なのか。