ピョンチャンオリンピック

ジャンプ男子ラージヒル決勝

 

日本勢は、今回もメダルに届かず。

小林陵侑選手の 10位が最高だった。

竹内 択選手が 22位

小林潤志郎選手が 24位

 

葛西紀明選手は、33位に沈み、2回目にすら進めなかった。

 

はっきりいって惨敗だった。

 

金メダルは、前回のソチ五輪に続いて、

ポーランドのカミル・ストッフ選手だった。(2連覇達成)

 

残るはジャンプ団体を残すのみ。

 

団体戦こそ、日本の力を結集させて、メダルを獲得しないと…。

 

このまま手ぶらで帰るわけにはいかない。