ピョンチャンオリンピック

アルペン 女子スーパー大回転

 

チェコのエステル・レデツカ選手が金メダル。

 

それも26番目、最後のスタートから大逆転での金メダル。

2位(銀メダル)のアンナ・ファイト(オーストリア)との差は、わずか100分の1秒差だった。

 

銅メダルは、リヒテンシュタインのティナ・ワイラター選手。

4位とのタイム差も100分の1秒差だった。

 

たった100分の1秒で、明と暗が分かれた結果となった。