ピョンチャンオリンピック

ジャンプ男子ラージヒル予選

 

予選は1本勝負で 57人中上位50人が決勝に進める。

 

日本は、小林陵侑選手が予選3位と好位置につけた。

 

ほかの日本の3選手も

 

葛西紀明選手が22位、

竹内 択選手が27位、

小林潤志郎選手が37位と、

4人全員、まずは無事に予選を通過した。

 

あすの決勝では、予選の成績はリセットされる。

 

ノーマルヒルでは惨敗したが、

ラージヒルではメダルを狙ってほしいと思う。