2018年まで あと 24

 

きょうの名古屋・日本ガイシホールでの

フィギュアスケート・グランプリファイナル

男子フリー

 

ショートプログラム2位の日本の宇野昌磨選手は、

冒頭の4回転ジャンプを失敗するなど、ミスが目立ち

1位とわずか0.5ポイント差の2位となった。

(優勝はネイサン・チェン)

 

わずかな差での2位。

 

ジャンプの精度がもう少し高かったら逆転できたはずなのに

本当に惜しかった。

 

それが、ピョンチャン五輪までの課題かもしれない。