2018年まで あと 28

 

きょう、TBSで生放送された「第50回日本有線大賞」

 

50年続いたこの番組も、今回が最後の放送となる。

 

最後の放送ということで、過去、歴代の大賞受賞者も多数出演し、

受賞曲を熱唱していた。

 

また、過去の名曲・名場面なども放送されていた。

 

最後の有線大賞は、氷川きよしさんの「男の絶唱」に決まり、

氷川さんはこれで、有線大賞最多の9回目の大賞を受賞した。

 

有線は、演歌勢が強く、

有線からヒットした曲も、演歌系が多かった。

 

こういう有線大賞が終わってしまうのはさびしいが、

これも時代の流れなのだろう。