甲子園球場での第99回全国高校野球選手権大会
準決勝第1試合
広陵(広島)vs天理(奈良)
両チームとも打ち合いとなる乱打戦になったが、
12-9で、広陵が粘る天理を振り切り、
10年ぶりの決勝進出を決めた。
注目の広陵の中村選手も、2本のホームランを打ち、
今大会通算6本目となった。
1985年に清原和博選手(PL学園)がマークした5本を抜いて、
個人では、大会史上最多記録となった。
このあと第2試合は、
東海大菅生(西東京)vs花咲徳栄(埼玉)の「関東対決」となる。
準決勝第1試合
広陵(広島)vs天理(奈良)
両チームとも打ち合いとなる乱打戦になったが、
12-9で、広陵が粘る天理を振り切り、
10年ぶりの決勝進出を決めた。
注目の広陵の中村選手も、2本のホームランを打ち、
今大会通算6本目となった。
1985年に清原和博選手(PL学園)がマークした5本を抜いて、
個人では、大会史上最多記録となった。
このあと第2試合は、
東海大菅生(西東京)vs花咲徳栄(埼玉)の「関東対決」となる。