きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス

 

1回ウラ、柳田のタイムリーで、ホークスが1点先制。(ソ 1-0 オ)

 

4回表、ホークス先発の武田が、

オリックスのT-岡田とマレーロにホームランを打たれて、逆転された。(ソ 1-2 オ)

 

5回表にも武田は、2アウト満塁のピンチを作り、降板したが、

その後のピンチは、2番手の嘉弥真がしのいで、無失点でしのぐと、

5回ウラ、ホークスは今宮のタイムリーで同点に追いつくと(ソ 2-2 オ)

柳田の2ランホームランで逆転。(ソ 4-2 オ)

 

6回表、代わった五十嵐が、オリックスの中島にホームランを打たれたが(ソ 4-3 オ)

 

6回ウラにも、相手の悪送球でホークスが1点を追加。(ソ 5-3 オ)

 

ホークスは、7回は森、8回は岩㟢が無失点でつないで、

 

9回は、サファテが抑えて、5-3でホークスが勝利。

 

サファテは外国人投手では初となる通算200セーブを達成した。

 

ホークスの守護神として活躍を見せているサファテ。

まさにすごい快挙である。

 

これからも、ホークスの勝利のため、がんばってほしいと思う。

 

ホークスは金曜日から、札幌で日本ハム戦。

来週は楽天との首位攻防戦が控えているだけに、落としたくない試合だ。