きょうの仙台・Koboパーク宮城での楽天vsソフトバンク

 

1回ウラ、楽天がウィーラーのタイムリーで先制(ソ 0- 楽)

さらに、銀次のタイムリーで追加点(ソ 0- 楽)

 

2回表、松田のホームランで1点を返したが、(ソ -2 楽)

 

6回ウラにも、アマダーのタイムリーで楽天が追加点(ソ 1- 楽)

 

8回表、ホークスが柳田のタイムリーで1点差に迫ると、(ソ -3 楽)

さらに、松田のタイムリーで同点。(ソ-3 楽)

さらに、中村晃の2点タイムリーで逆転。(ソ -3 楽)

 

8回ウラ、楽天のウィーラーにホームランを打たれて、1点差に迫られたが、(ソ -4 楽)

 

最後は、サファテが抑えて、5-4でホークスが逃げ切り勝ち。

 

敵地での首位攻防戦を2勝1敗で勝ち越した。

 

しかも3連戦すべて1点差の接戦だった。

 

ホークスは、楽天との試合数が違うため、

勝率の関係で、楽天と「-0.5差」の2位となっている。

 

オールスター前(11日・12日)にも、楽天との首位攻防戦が

今度は福岡ヤフオクドームで行われる。

 

それまでに楽天との差がどうなっているかが気になる。