きょう、韓国・ピョンチャンで行われた
フィギュアスケート・四大陸選手権 女子フリー
(2018年 ピョンチャン五輪と同じ会場)
ショートプログラム4位だった日本の三原舞依選手が
ジャンプをきっちり確実に決め、
合計200.85ポイントで、逆転優勝。
初出場で初優勝となった。
この大会、昨年も宮原知子選手が初優勝を飾って、
2年連続で日本人選手が初優勝したことになる。
ちなみに、初出場で初優勝は、あの浅田真央選手以来とのこと。
日本女子フィギュアスケート界に、新たなスターが誕生した。
来年のピョンチャン五輪も、楽しみだ。