「ほたるのあかりがきえたよる」
皆さん、この絵本を知っていますか?そして、あたしと親しいしょこ友さんはこの画像を見て「!」と思った方もいるのではないでしょうか。
そう、「やく わだ いつお」とあります
いつも優しく接してくださるいつおさんが2000年に絵本の翻訳家として出版されたこの「ほたるのあかりがきえたよる」。
先日のしょこたんのイベントでいつおさんから頂きました
中にはメッセージまで!有難いお言葉が。。。
感謝感謝です!!!!!!!
中身は詳しく書けませんが、感謝の気持ち・許す気持ち・助ける気持ち・思いあう気持ちが描かれています。絵本は情操教育として大事な役割を果たしていますが、こちらの本も生きていく上での周りへの感謝の気持ちや許しあい助け合う気持ちの大切さに溢れています。
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是非皆さんも手に取ってみてください!
絵本好きのあたしとしては嬉しいプレゼントでした。しかも翻訳者様直々のメッセージ入り絵本!
いつおさん、いつも本当に有難う御座います
優しいいつおさんが書く絵本だから、こういうお話が出来上がったのだと思います。
他の翻訳家の方が書いたらまた違ったものになっていたと思いますが、あたしはこの絵本の登場人物たちが優しさからそれに甘えていき、周りが間違いを犯しつつもしっかりと反省し、そしてまた優しさに戻っていく形に感動しました。
この才能、凄すぎる!
素晴らしい絵本を産み出しそしてお譲り頂けたことに感謝の気持ちで一杯です。
本当に、本当に、何度も言うけど本当に有難う御座います!!!!!!!!!!!
