おーそーとー お昼を食べて、さてちょいとひと休み…と思っていると、また外に出たいと言い出す。 ちょっと待て。せめて少しお腹がこなれるまで待ってくれ、と、部屋の扉を閉めると、 崩折れて泣く演技派。 そして寄って来るゾンビ。 そして立ち上がって目の前で号泣。 そしての手を持って扉を開けさせようとする。 …仕方ない。じゃあ、お二階で遊ぼうかお外のように日当たりが良いし広いし で、二階へ連れていくと、 ちーがーうー …ダメなんですね。外しか許していただけないのですね。 根負けして外。 また1時間半くらい歩いてきた。