ネタバレ注意!


これはもう、監督のスピリチュアルなイメージを映像化したとしか思えないっす~

スピに気づいてない人には何のこっちゃわからんちんでしょうね~

だからといって私も深い理解には至ってないですが(^-^;

まあ、最後の間違い探しのような浮遊感のような表現が、在るってことをあらわしてるんでしょうか?

結局誰の世界だったのかな~( ・◇・)?

って、この作文もいみふですね(^-^;


おわり


このあと呪いを探してくる~