10/30(木)
悠君&拓君の小学校で、秋の運動会がありました。
子供達が多すぎて、見つけるのも大変あせあせ(飛び散る汗)
動画撮るのが精一杯な中、夫が撮影した写真には完敗。
よくぞ撮影してくれたと、久々に夫を褒めました(笑)
拓君

 

 


 

悠君
撮影が出来ない場所が多く、写真が撮れませんでした。
沖縄のダンス



 
※悠君が得意な徒競走やリレーなどがない運動会で、とても残念でした。

★AIに質問してみました。
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小学校で徒競走がなくなった主な原因には、
教育方針の変化、新型コロナウイルス感染症の影響、
そして教員の働き方改革が挙げられます。

近年、小学校の運動会では「競争」よりも「子どもたちの成長」や「多様性の尊重」を重視する傾向が強まっています。

足の速い子も遅い子も関係なく、全員で手をつないでゴールしたり、順位をつけずに頑張りを褒めたりする学校が増えている。

怪我の危険がある騎馬戦のような激しい競技が減り、児童の安全を優先する考え方。
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色々事情もあるでしょうが、勝負するから頑張れる。
競争することで努力もする。
納得がいかない教育方針です。

子供達がどうしたらより良い未来に進めるのか、
Alはどう答えを返してくれるでしょうか?

★AIに質問してみました。
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変化の激しい社会を生き抜く「力」と、
持続可能な社会を意識した「行動」が重要になる。
「なぜ?」という探究心を大切にし、
知的好奇心を引き出すことが学びの土台となり、
親のサポートが重要になってくる。
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さて、私達大人のサポートって、果たして何なのか?
果てしない疑問が湧いてくる。

なんて、難しいことまで考えてはいなかったですが、
お天気も良く楽しそうな子供達の笑顔に救われました(笑)

子供達は、大好きな「すたみな太郎」に連れて行って貰ってご機嫌だったようです。