11/19(日)の退院後、
比較的元気なので食事の支度などの家事や孫の世話なども毎日出来ています。
11/26・27 通夜・葬儀(記載済)
11/28(火) 〇〇女子会(記載済) 

日にちは前後しますが、出かけることが多くなっています。
11/23・24の記録です。

昼食を作る手間を省く為もありますが、日頃の勤労に感謝してくれることは有難い。
11/23(木祝)勤労感謝の日☆
★退院祝いランチ?♪
夫は不在の為、娘達と悠君と私でお出かけ。
先ずはランチしてから。
佐川美術館へ向かう道すがら、チェーン店で他店は利用したことがあります。
凛屋珈琲舎 守山店
パスタ880円+(サラダ+豆乳スープ+飲物=420円)×3=3,900円也
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イメージ 3凛屋珈琲舎 守山店
滋賀県守山市水保町1276-1
TEL050-3468-8327
営業時間8:00~21:00
http://www.rin-style.co.jp/
https://r.gnavi.co.jp/e6ajzkt20000/






★佐川美術館へ
先日観た浮世絵の展示の第2段後半の展示の招待券が、
前回のチケットに付いていたのです。
2017/10/24(火)
祝日のせいもあり駐車場は満車。
お隣りの佐川急便体育館駐車場へ移動を指示されました。
曇り空にうっすらと虹がかかっていました。祝福の虹♪
晩秋~初冬にかけての虹は「時雨虹(しぐれにじ)」というそうです。
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佐川美術館
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「百花繚乱 浮世絵十人絵師展」
前回ご紹介していなかった浮世絵です。
鳥居清長「亀戸の藤見」
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歌川広重「東海道五拾三次之内 蒲原 夜之雪」
初摺り(しょずり) 後摺り(のちずり) 違いの比較展示もあり、珍しい!
浮世絵では、最初に摺った版画200枚程を初摺といい、
それ以降のものは後摺といいますが、ぼかしがなかったり違いがあります。
初摺りは、線も鮮明でぼやけていなく、版木が擦り切れていないのが分かります。
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東海道53次15番目の宿場ですが、広重の傑作と言われている浮世絵のひとつ。
蒲原宿の絵が描かれた、天保3年(1832年)以前に豪雪の記録はなく印象深い。
2014/10/3(金) 東海道を歩いた時
蒲原宿(かんばら)は、現在の静岡県静岡市清水区で、翠さんのおひざ元。

我が地元を描いたユーモアあふれる浮世絵。
歌川国芳が描いた「木曽街道六十九次之内 守山達磨大師」
「盛り」そばが「山」江戸時代には「売り切れ」を意味し、洒落た作品
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悠君のテンションも高い!
2度目は、もっと丁寧に観ることが出来ました。
今回は夫が留守で長女が来れて良かったです。


11/24(金)
ご近所のお仲間とコメダ珈琲でモーニングセット☆
車で送迎付き2時間限定の退院祝いお喋り会♪
お隣さんがいなくなって3人になってしまったけど、バラのお花を有難うブーケ1
珈琲しばらく飲めなかったので、珈琲豆も有難う!
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11/25(土) 東京で弟達と甥達食事会6名
私は、LINEで参加♪
甥は、東京在住の4人(札幌の弟の息子2名、札幌長男の息子2名)
横浜の弟も参加し、先日のロスでの試合以来久しぶりの再会です。
楽しそうな写真がLINEに届きました♪
分とく山のコース料理羨ましい!私も行きたかったなぁ☆☆☆
分とく山 伊勢丹本館店 
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13004310/

つづく。。。