12/7(月)の日記
師走です。
休む暇なく走ってきたので、小休止。
日帰り温泉ご招待バス旅行に行ってきました。
夫が本屋さんで申し込んだバス旅行ですが、夫ははずれてしまい、
休む暇なく走ってきたので、小休止。
日帰り温泉ご招待バス旅行に行ってきました。
夫が本屋さんで申し込んだバス旅行ですが、夫ははずれてしまい、
Wチャンスに書いておいたのが妻の名前。
今までと同じパターンで、私だけ当たって一人旅になったのです。
一人は無料で、二人目からは6800円程で有料になるという定番のご招待旅行です。
今までと同じパターンで、私だけ当たって一人旅になったのです。
一人は無料で、二人目からは6800円程で有料になるという定番のご招待旅行です。
07:30 JR草津駅 バス出発!
一人旅のオバサンは14名と多く、残りは夫婦連れ数組と女友達連れ。
今回の添乗員さんは元大阪のお笑い芸人?と思う程面白い。
オバサン達を飽きさせない「綾小路きみまろ風トーク」で爆笑を誘う。
一人旅のオバサンは14名と多く、残りは夫婦連れ数組と女友達連れ。
今回の添乗員さんは元大阪のお笑い芸人?と思う程面白い。
オバサン達を飽きさせない「綾小路きみまろ風トーク」で爆笑を誘う。

09:28 万博公園通過
平日なので渋滞はなかった。
09:40 西宮名塩SA 休憩
09:55 再スタート!
西宮北ICで下りる。
平日なので渋滞はなかった。
09:40 西宮名塩SA 休憩
09:55 再スタート!
西宮北ICで下りる。
旅の行程
今回の目的地の他にショッピングがついてくる。
今回の目的地の他にショッピングがついてくる。
10:05
①定番のジュエリーのお店の見学とショッピング。
「女性二人連れの人が良く集合時間に遅れてきます」
添乗員さんの予測通り、お蔭で20分もバスの出発が遅れた。
販売員につかまって宝石を買ってしまったそうだが。。。
①定番のジュエリーのお店の見学とショッピング。
「女性二人連れの人が良く集合時間に遅れてきます」
添乗員さんの予測通り、お蔭で20分もバスの出発が遅れた。
販売員につかまって宝石を買ってしまったそうだが。。。
11:55 再スタート
丹波への景色は美しく、紅葉が残っていた。

舞鶴若狭自動車道 丹南篠山口IC 下りる

12:28 「わたりせ橋」イノシシが可愛い
この辺りを走ると、猪肉の看板が多い。
「猪肉うどん」も見かけたが、ご遠慮したい。
この辺りを走ると、猪肉の看板が多い。
「猪肉うどん」も見かけたが、ご遠慮したい。
12:35 「ささやま玉水」到着

②昼食は「ささやま玉水」昼食

牛すき焼き御膳

パンフレットでは、美味しそう♪
↓ 実際は。。。。。
黒豆ご飯の食べ放題
黒豆ご飯の食べ放題旬の果物も食べ放題
りんご、みかん、オレンジ、マンゴー。
ん~食べ放題にする価値はない(笑)
ん~食べ放題にする価値はない(笑)
販売所では、中国人に負けない程の爆買いが見られた(笑)
日本のオバサンもすてたもんじゃない。
お土産に買った松茸昆布は美味しかった。540円×3個=1,620円
(車内販売)
大きな黒豆煮はお正月用に♪600円で50円引きになっている。
焼き鯖寿司1,200円 車内販売の為300円程お安く買えた。
大きな黒豆煮はお正月用に♪600円で50円引きになっている。
焼き鯖寿司1,200円 車内販売の為300円程お安く買えた。

家で食べて、美味しかった。
13:25 丹波篠山 散策へ
13:45
③「ほろ酔い 城下蔵」鳳鳴酒造 到着
(鳳鳴酒造本社の主屋・仕込蔵などが国の有形文化財)

築210余年の本社蔵と蔵元の西尾邸を改装、整備して江戸時代の佇まいや丹波杜氏の伝統、
日本酒の昔ながらの製造方法を
展示し酒蔵見学施設にした。
見学は無料。
見学は無料。
酒蔵と住居は、創業した江戸時代後期の寛政9年(1179)に建築された。
昭和50年(1975)に清酒製造を味間蔵に集約するまでは、ここで酒造りをしたそうだ。
清酒「鳳鳴」醸造元。
昭和50年(1975)に清酒製造を味間蔵に集約するまでは、ここで酒造りをしたそうだ。
清酒「鳳鳴」醸造元。





美味しいお酒が出来る楽曲
☆モーツアルト40番
☆ベートーベン 田園
☆でかんしょ節
試飲も出来ますが、日本酒が苦手で残念!

14:02 楽しみにしていた丹波篠山街中を徒歩自由散策です。
篠山城址・篠山城大書院へ向かいます。
つづく。。。

