5月3日
朝方から一応鼻呼吸に戻るがやはり苦しそう。午前中に届いたキドニーケアを少しだけ召し上がる!
腎サポよりはマシみたい。そして夜にようやく届いたアニモンダを喜んでよく食べてくれた!とはいえ
以前の半分くらい。久しぶりに水を飲む姿を見た。
自動給餌器(ウチ)が泣くと目を逸らす。
5月4日
インターフェロン点眼3日目。ズピズピが酷い。他のコ達も目薬をさしていたがクシャミ連発。
2日に1回150MLの点滴になったので今日が初の自宅点滴。おたぴょんとても良いコ。自動給餌器わりと器用。輸液漏れもなく数分で終了。
夕方病院にてインターフェロン注射とネブライザー療法なる治療を受ける。連れ去られたおたぴょんを診察室で待つこと20分。奇怪な香りをプンプンさせながらお戻りに。彼女のストレスのバロメーターである背中のフケが凄い。インターフェロンなどはやはり自宅では打たせて貰えないとの事。
5月5日
帰宅するとマオが白い物体を鼻に付着させてグッタリ。朝ごはんも一切食べず。誤食するような物は無いし、その形跡も無い。朝一で病院に行くと39.9度のお熱。コンベニアとインターフェロン注射を打ってもらって帰る。お昼ご飯をガッツリ召し上がる。良かった。風邪やから良くないけど。鼻の物体は何だったんだ?
おたぴょんは甘えてきたりオネダリしてみたり水を飲んだりとご機嫌サン。嬉しい。とても嬉しいが継璃くんとルーくんが辛そう。
インターフェロン点眼がてきめんに効いたお嬢とアウルが退屈そう。


FOMA充電器にアダプターを着けたやつで充電すると11%から100%になるまで10時間掛かりました


達はウチのコ達も外のコ達もモリモリ食べて元気にしてくれています

