アクセス 数さっきアクセス数を見てビックリしました。今まで2~3位だったのに。腎不全の猫チャンと共に生きてはる方が沢山居るのですね。。。闘病中のワンニャン達皆がミラクルを起こしてくれて、同居人様とこれからもずっと一緒に楽しく幸せに過ごしていけるようにと心から願います。勿論ウチもそのつもりです。何故ならウチが泣くとおたぴょんが目を逸らすから。「ワタシまだまだ天国行きませんけど ってか何でアンタが泣いてるわけ しんどいのワタシなんですけども」みたいな感じでwwwだからウチは彼女を信じて出来る事を全てやるだけ。Android携帯からの投稿
信じてるけど…点滴した日はおたぴょんの食が細くなるように思うのは気のせいだろうか。今日は朝一で病院に行ってネブなんちゃらとインターフェロン。継璃くんと夜ご飯を残したアウルも連れて行くかも。そして血液検査。めっちゃ怖い。Android携帯からの投稿
7年の月日AM7時半点滴完了。ラインの空気がどうしても抜けず結構な量の輸液をティッシュに差し上げる。 おたぴょんは点滴管のポタポタを数秒ガン見した後オネム。保定の必要全く無し。次からはテープも要らなそう。 7年間一緒に過ごしてきて最近ようやく解った事が2つ 重すぎる愛情表現がまさかの営業サービスであった事 そしてとても賢いコだという事(笑) ずっと皆で一緒に居たい 劇的ビフォーアフター