2011年ころは庭で

野菜をいろいろ作って

料理を作って

庭の整備をして

時間を消費していました

庭には、2階に上る階段を造って、

2階に物を置けるように環境を作った

 

 

ピグの友達の庭に訪問して、

庭の様子を眺めていた

友達ブログを閲覧することができた

チャットで会話することもできた
 

友達になっていた「メグ」さん

プロフィールから推察すると
阪急メンズ館の紳士物売り場の人なのか?

ファイブの人なのか詳しくはわからないが
革財布売り場に詳しかった

メグさんのおすすめの財布の話しになり

大峡製鞄株式会社のコードバンの財布の話しになった

大阪に行く機会の時に、メンズ館を訪問して

財布を探してみた

在庫がなかったのか

展示がなかっただけなのかわからないが

その時は探すだけで終わった

次にメンズ館に行く機会があったので

財布を探してみた

大峡の財布があったので購入した

今も大切に財布を持っている

 

アメーバピグのパソコンのサービスが終わり

ピグの庭に行くことができなくなり

メグさんの庭に行くことができなくなった

メグさんは今も元気だろうか

探す手段がないですが

この投稿をきっかけに

連絡が取れるようになればいいなと思いながら

書き込んでいる

当時は、Twitter(X)もインスタもない時代である

今は、スマートフォンのアプリでピグが使えようだが

庭の環境はどうなるのだろうか

アメーバのアカウントは10年以上使っていなかったが

今も使えているのはすごいですね

 

Amebaスタッフブログから
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Q: 不正ログインとは何か?
A: 本人以外の第三者がID/パスワードを推測し、会員ページにログインすること。
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「ログインすること」は、ログインする行為のことで、ログインできたことと同意では無いニュアンスを出している

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【調査結果ご報告】
以下の情報に関して、情報の改ざんや不正利用が発生していないことが確認されました。
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「不正利用」は、第三者がログインした(ログインできた)ことのニュアンスを出している
「不正ログイン」と「不正利用」の言葉を意識して使い分けているのであれば、ログインできたか、ログインできなかったかの違いのように見える
【調査結果ご報告】の中で、「情報に関しても流出」という表現を使っているが、ログインできていないので、情報の流出もないと言っているように見える。

「不正ログインの対象となったIDは、243,266件」とある部分については、回数ではなく、「IDの件数」となっているところが、ミソであり、1つのIDについて、複数回ログインを試みてパスワードエラーでログインできなかった場合でも1件のIDということになる。
243266のIDがログインに試されたけれど、成功したIDはなかったと読める。

他のサイトから流出したと思われるIDとパスワードのセットをAmebaで試されたことを言っているように思える。
たまたま、AmebaのログインIDは登録時のメールアドレスではなく、システム固有に割り当てた文字列(3文字から24文字)でアメーバIDとなり、公開されている。
この文字列が、他のサイトのログインIDと同じ文字列と同じだった場合に、不正利用の対象として該当することになったのでしょう。

でも、Amba公式ブログの発表では、何が言いたいのか読み取りにくい表現が多い。
誤解のでないように、どのような問題があったのかを明確で分かりやすい表現で説明すべきだと思う。
今後のセキュリティ強化についても、すぐにでも実施できることが多くあるので、行動に移してほしい。
セキュリティの強化は使いやすさの反面になるため、利用者から容易に受け入れられないこともあるかもしれないが、ぜひとも実施してほしい。

スタッフブログに、Amebaを罵倒する書き込みが多く見受けられるが、事実関係を分かりやすく説明していないことが、罵倒の原因になっていることもあるが、罵倒の書き込みの多くが人間性を疑う内容で、非難することで自分を正当化しているようにも見える。
罵倒しても改善されることは何もない。Ameba側に問題があり、被害を受けているのならば、権利を主張して、サービスに問題があるのならば利用、登録をやめればよいのである。
サービスの利用をやめられない理由として、Amebaの環境で何らかの受益をえており、その受益を継続したいという気持ちがあるのでしょう。
例えば、「Amebaで多くの人と知り合い、Amebaで交流を継続したい」と主張する人もいますが、交流を継続する場所がAmebaだけではないので、どこか違う場所で交流を継続すれば、よいと思う。(行先は自分で決めることができる自由がある)
課金して遊んでいる人は、課金することに了承し何らかの対価を受益としているのでしょう。
対価が受けられない状況になっているのならば、Amebaを相手に法的手続きを取ればよいと思う。
多くの、無料で、利用している人は、無料の意味を理解して有効にAmebaを利用することに気が付けばよいと思う。
インターネット接続の世界が盛んいなる前から、ネットビジネスで、有料、無料の多くのサービスが出ては消えていった時代の流れがあるので、その、時代の流れの一部分であることにきが付けばよい。
いつかはサービス終わることになると思って間違いない。
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輸入業者:www.verita-wine.com


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