究極の柳ヶ瀬ツアー 前半
さて、空&ひだっちに会いにアクティブGへ行って、戻ってきたら今度は究極の柳ヶ瀬ツアー2回目。
AZは2回目に参加することとしました。

ステージそのものは同じような展開で、やなな・ねぎっちょ・ひあゆ丸と空がステージに立ちます。

1回目と違うのはここ。
ステージにゲストとして立ったのは柳ヶ瀬ルンバの作者である小島勇司さん。
サックスを持って、柳ヶ瀬ルンバを生演奏でした。
いつもはやななの前だと写真を撮っていますが、本当はプロのミュージシャンです。

ここからは動画が連動しないのですが、究極の柳ヶ瀬ツアーへ。
500円払ってやななグッズを買える金券と参加証を持ってお散歩開始。
以前のお散歩と違って人が多いので、マネージャーもスピーカーをぶら下げ、柳ヶ瀬ルンバを流しながら歩きます。
やななはその分、フリーに動きながら柳ヶ瀬商店街を案内。

そして、ねぎっちょもこのツアーには参戦。
といってもほとんど歩いて付いて来るだけなのですが…

ねぎっちょは豊富座の看板にはさまりました(笑)

ツアー参加者だけ、ちょこっと豊富座のショーを覗けたのですが、その間ねぎっちょは外で待っているかと思えば…
やななが入る場所はねぎっちょにとってはギリギリだったようです。
ちなみに、豊富座の入り口には柳ヶ瀬観音なるものがあります。劇場の入り口にあるというのは不思議なものでした。

あい愛ステーションまで来たところで突如始まったのは柳ヶ瀬よさこい。
地元の人たちの踊りにやななも混じって一緒に踊ります。
これが、思いのほか長めで、やなな自身も戸惑っていました。

柳ヶ瀬ブルースの歌碑が通りの道路に埋まっています。
普通は、こういうのは立てて飾っておくものですが、どうしてこうなった?
できた当初は美川憲一が激怒したとか。
この後、お散歩ではまず歩かなかった部分へと突入するのですが、それはまた別に書きますね。