えべチュンを作ってみた
さて、ふと目の前にちょうどいいサイズの箱があったりしたので、えべチュン をボール紙と新聞紙、色紙で自作してみました。
頭が重い(大きい)ので、立たせるには少々難儀でしたが、中にしっかりとした骨を通すことと、足元の微調整で解決。
もちろん、作ってそのままにするAZではありません。
これを作った裏にはあの人魚に持って行くことも盛り込み済みなのですが…
その前に、名古屋の栄へ足を運んできました。
これだと、何かレンガ鳥が本当に現実で居そうな風景です。
えべチュンのサイズが生きている鳩より一回り大きいぐらいになっているので、回りになじんでしまってます。
これも普通すぎます。
完全にAZの趣味の写真ですね。
これが江別市のえべチュンだと知らなかったら、何の鳥か不思議で仕方ないでしょう。
そして、栄でやりたかったのはこの写真。
札幌にも100m道路っぽいのとテレビ塔がありますが、それとそっくりなのがこの名古屋。
北海道で(飛べないけれど)えべチュンが飛んでいたらこんな感じかもしれません。
そして、場所は変わって、もう一つの目的である岐阜市は柳ヶ瀬商店街。
今日のやななのステージは寒いので人が少なめです。
当然ながら、やななにえべチュンを持ってもらいました。
えべチュンがささやいているようです。
何か、色々とホワイトボードにやななが書いています。
鳥ですが、じっとやななを見つめています。
アーケードの上に鳥が乗っています。
これもまた妙になじんでいます。
材質が同じとか言わない(笑)
えべチュンを作って色々と遊んできた一日でした。








