サッカーを愛する皆さま、ご機嫌いかがですか?
AZスタッフです。

気ままに、とっても個人的な告知!

古くからの友人が
ASHIGARA アートフェスティバルというのに参加します。

その中の「工場まるごとプロジェクト」
「びるぼっくり」という所で何か展示するらしいです。


$AZスポーツクラブのスタッフのブログ


おそらく、よくわからないモノが多々あるかと思いますが
作家さんはそれぞれおもいおもいのモノをず~っと表現し“続けて”ます。

僕自身“続けること”の大変さ大切さを
活躍を通してその友人からも学んでます。

サッカーもそうで“続けること”が何よりも大事!
最初からなんでも出来る人はいません。
紆余曲折はあるものの“続けること”でしか目標や夢は達成できないと思います。

マンガ【スラムダンク】の安西先生も
「あきらめたら そこで試合終了ですよ」
と言ってましたしね!

よろしければ足を運んでみてください。。


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最近、友人の勧めもあり、遅まきながらスティーブ・ジョブズにハマリ出しました。

中でも[点]や[ドグマ]の考え方には「ふむふむ。なるほど。」と思い、
そこから物事の答えではなく、新しい考え方が一つ増えたぞ!と、
ちょっぴり徳した気分になりました。

思えば、自分が一番最初に自分のお金で買った
高額な物が学生時代に買った[マックのノートパソコン]でした。

買った一番の理由は
「周りがあまり持ってなくて“カッコ良かったから”」
今、考えればまんまと「ジョブズ」の作戦にやられてましたね…。
(恐らくマックを最初に買う多くの人がこの理由かなと…)


と、前置きが大分長くなりましたが、
“カッコ良い”ことを“カッコ悪い”と思ってしまい、
“カッコ悪い”ことを“カッコ良い”と思ってしまう年頃ってありますよね?

サッカーで例えるなら、
「練習を盛り上げるために大きな声を出す」
「サッカーノートを毎日書く」
「仲間が頑張ってたら応援する」
「上手くなりたいと思ったら自主練する」…等々

これってどちらかと言えば“カッコ良い”ことのはず。
でも1人がそれを茶化すと多勢に無勢で周りも茶化し始める。
これって“カッコ悪い”ことですよね。

そうなる要因は様々で、ある年代になるとそうなってしまうことが普通だとも思います。
もちろん自分も然りでしたし…。

ただ、競技スポーツをやっているならば年齢は関係なく
“カッコ良い”ものを“カッコ良い”と言える「素直な心」を持って欲しいものです。

とはいえ、スポーツにはそういったことを育む[力]もあるはず!
よし、明日からまた頑張ろう!!

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今日もジュニアの練習から始まり
トップ・A・Zの試合と1日サッカーday!

まずはトップチームが勝って
「続くぞ!」
と思ったもののチームAは負けてしまい
リーグ戦全勝ならず。。

色々と反省点はありますが、
一番の原因は自分のどこかに過信があったのかもしれなく、
それが選手に感染したのかもしれないなと反省しています。

とはいえ、
1stステージが2位。
2ndステージが1位。
着実に階段を上って出したこの結果を
子供たちは自信にして欲しいと思います。

ただ、これで終わりではありません。
クラブとしての目標、
また、選手個々の目標を達成するために進んでいきたいと思います。

と、“一喜一憂”したところでの
チームZの勝利!!

終了間際のゴールには大きくガッツポーズ!
横を見ると僕より大きい先輩コーチも
同じタイミングでより大きくガッツポーズ!!

そして、試合終了後に握手と、
厳しい試合だっただけに喜びで締めくくれて嬉しかったです。


と思いきや日本代表が惜敗…。

試合を観終わって1つ気付いたことがありました。
今日の負けは代表の負けと同じ位
いや、それ以上に悔しかったなと。

僕の中で、ジュニアもジュニアユースもクラブ全ての勝敗による
“一喜一憂”は代表のそれよりも大きなものになっている。

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[担当しているチームAのお話]

木曜日の練習後に一言
「ここ何ヶ月かで一番ダメな日」
と活を入れて、
「次の練習はリーグ最終戦に向けて切り替えて練習にのぞもう」
と締めました。


そして今日…。

見事切り替えて練習に取り組んでくれました!

前回“2歩下がった”分、
今日“3歩進めたこと”が何よりの収穫!!

欲を言うなら後退せずに常に進んで行って欲しいんですけどね。。

何より明日に向けて良い準備が出来ました。
結果がどうであれ、
その時できる100%の力を出し切って
全力で試合をして
サッカーを楽しんでくれれば嬉しいです。

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先日、学生時代の友人が仕事で都内から小田原まで来るとのことで
久しぶりに会って話をしてました。
色々と話をしていたんですがその友人がweb関係の仕事をしていることもあり、
なんと!!!

遅まきながら[ツイッター]なるものを始めてみました!
さらに流行りにのって[フェイスブック]なるものも始めちゃいました!!

友人曰く、
「[ツイッター]も[フェイスブック]も思ってる以上に反響はあるよ。」
とのことで、中央のノリが地方で出来るのか!?
と、半信半疑ではあるものの
『やらなきゃ何も始まらない』
『やれば0(ゼロ)ではない』
の精神で重い腰を上げて始めちゃいました。

とはいえ、わからないことばかり。。
どなたか詳しい方いらっしゃいましたらこっそり教えてください。
やりたいことに辿りつけるまでに心が折れるかもしれないので…。



余段ですが、実は[ツイッター]で「@@なう」という言葉を
使ってみたい願望があったんですけど
他の人のつぶやきを見てみると「@@なう」ってあんまり使ってないんですね。

残念。。
ちょっと後悔なう。


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先日、川崎フロンターレのプローモーション部
天野春果氏の講演に行ってきました。

まず最初に≪誰??≫となるかも知れませんが、
それを話すと長くなるので簡単に言えば
「フロンターレを世に宣伝する責任者」です。
詳しく知りたい方は「ネットで検索」するか、
著書「僕がバナナを売って算数ドリルをつくるワケ」を
読んでみてください。。


講演のお題は「スポーツでこの国を幸せにする」というもので
少々、お堅い話かなと思っていたもののあっという間の2時間。

久しぶりのがっつり座学でしたが、
最近、何かと“アウトプット”することが多く
“インプット”とのバランスが保てていなかったため
大変貴重な時間を過ごすことが出来ました。

色々ある中で自分なりに感じた
天野氏のプロモーションのキーワードは
「地域」と「面白いか?」
この2つのキーワードです。
これには以前していた仕事と似ているなと思い懐かしさを感じました。

以前よく上司や先輩に言われたのが
「それ地域性出てる?」という言葉。
この問いはクリア出来るものの、一番苦しめられたのが
「それ面白いの?」という言葉。。
この壁を乗り越えるための作業が大変なものでした。

ただ、その二つをクリアして幹が出来ると
後の作業は肉付けをしていくだけ。
今、思えば苦しめらた分だけ経験にはなったかなと考えています…。

と、少し話が脱線しましたが、、
天野氏はサッカーのフロントの立場ですが、
これはサッカーの現場も同じで
「地域」=「チームの方針・色」
「面白いか」=「選手が楽しくプレー出来るか」
に繋がるなと思いました。

そう考えると現場もフロントもやたらめったら
「DO(ドゥー)」するだけではいけないなと感じるとともに
「PLAN(プラン)」を立ててブレずにやっていくことが
大事なんだなと再認識しました。


久しぶりに濃い内容を“インプット”出来て良かったです。
また、こういったことを現場なりブログで“アウトプット”
していくことが自分の成長と信じて、
たまには今日から頑張ろう!!


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サッカーとは関係ないのですが
先日、自分のモチベーションが上がる嬉しい出来事がありました!

それは以前務めていた職場の同僚からの連絡でした。
その内容とは
「女子アナの歌合戦みたいな番組にWさんが出てるよ!」
とのこと。

Wさんは現在、地方でアナウンサーをしていて
一緒に仕事をしていた時はWさんがまだ大学生の頃。
自分もまだ仕事で独り立ちをし始めたばかりの頃でした。

出掛けていたのでO・Aは見れなかったものの、
後日、インターネットで番組を見たらそれはもう驚きと感動!
(正直あまりこの手の番組は好きじゃないんですけどね…。)

Wさんは当時から何事にもポジティブで真面目だったんですが
すぐに緊張して顔が赤くなるという自他共に認める赤面症。
さらに帰国子女ということで日本語があまり得意じゃなかったんです。

そんな子が民放のゴールデンでに出演して
しかも歌ってることにまぁ、ビックリ!
と、同時にアナウンサーを目指していることを知っていただけに
すごい頑張ったんだなと感動しました!!

大げさな例えだけど、
赤面症で日本語が苦手な人がアナウンサーになるのって
手先が不器用な人が外科医になるようなものですからね。。
相当な努力をしたんだと思います。

何より目標に向かって“努力をすれば報われるんだな”と思いました。
身近な人の頑張りを目の当たりにしてモチベーションアップ!
よし、自分も明日から頑張ろう!!

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土曜日、久しぶりに雨の中でジュニアユースの試合を行いました。
率直な感想は「雨の中での戦い方を知らなすぎる」。

もちろんその責任は子供ではなくこちらにあります。

しかしながらアップやミーティングで対策をしても
出来なさすぎでした…。

終わってから考えた結果、
単純に“経験”がないんだなと。

昨今、雨が降ったら出来るだけ試合や練習はやらないという風潮があります。
確かにカゼを引いたり、
グラウンドの状態が悪くなったりと
現場や運営側にたてば諸々の都合により難しいことは承知の上のことです。

ただ、サッカーだけで言うとこれはあまりよくないことですよね。。

簡単に言えば、
「プロの試合は雨が降ったら中止になりますか?」
ということです。

サッカーをする子供たちの夢や目標の大半は「プロ」になること。
ならば…と。

こういったことはすごく難しい問題ですが
何かの指標は欲しいなと思いました。

ただ、今回、雨の中で試合を行なったことで
その“経験”が出来たことは
選手にとっても自分にとっても一番の収穫。

同じ轍は踏まない。
次はこの“経験”をいかして頑張ろう!

Uー13 Aチーム
残り1試合 リーグ全勝目指して頑張ろう!!

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ちょっぴり遅い話題ですけど
澤さん「バロンドール」受賞おめでとうございます!

恥ずかしながら、日本からバロンドールを受賞する選手が出るなんて
正直、思ってもみなかったというか夢の話だと思ってました。

テレビや新聞でも取り上げてましたが
バロンドールの選考基準には「サッカーの上手さ」だけでなく
「人格」というものもあるようです。
そういうことを聞くと日本人として素直に嬉しいですよね!

ということで以前、ブログでも紹介したユーチューブの動画
【サッカーで出会った奮い立つ言葉】にあった澤さんの言葉を紹介します。

「苦しい時は私の背中を見なさい」

これは北京オリンピックの時に仲間に掛けた言葉ですが
こういう言葉を掛けられるってまぁ、すごいですよね!!

“本当に強い人”とはこういう人なんだなと思いました。

身体が大きくてフィジカルが強い人や
技術が高くて上手いだけの人ではなく、
「私」ではなく「公」のことを考えて
馴れ合いではなく「仲間を思いやる心」、
「メンタル」を持った人なんだなと思いました。

ロジックではわかってはいるもののそういった「メンタル」を育むことも
育成年代では大事だなと再認識しました。
とっても難しいことですけど、難しいからこそやりがいがある!

よし、明日から頑張ろう!!

あっ佐々木監督もバロンドールもらってた…。
それはまた別のブログネタにしよう。

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