先週の回想シーン

ナレーション「めぐみは志半ばでひなげしを去りました」「のぞみは念願の名取りになりました」 対照的とみればいいのでしょうか?

康太は「彼女(のぞみ)を支え続けようと心に決めています」 頑張ってますね。


花むらのお座敷では、ライバルの「涼乃」さんが久しぶりに登場、夢花と同じ時期に名取りになったことと、夢花のほうがご指名が多いそうです。 ブランクを一気に取り戻した訳ですね。


一条の旦那と女将さんが「夢花の名取りを祝う会」の話をしている。 忠と嘉子は知り合いの結婚式出席とかで参加できないらしい。

女将さんは夢花が名取りになって「肩の荷が下りました」 今後はお茶屋のみで、置屋はたたもうと思っている。


松江第一病院で、石橋君は「研修医」ということで、患者さんとの関係があまりうまく行っていない様子。

めぐみと石橋君は「どうかしたの?」「何かあったかね?」  「色々あるけんね、お互い」何か以前にも似たようなシーンがあったような。。。


名取りを祝う会の当日、忠は「のぞみの舞をしっかり見てきてごせ、わしらの分も!」 健太郎も仕事が忙しくて行けないようです。

そこへヘルン先生が「節も一緒に京都に連れて行って欲しい」 節ちゃんも「どうしても見たい」 高林さんは反対のままですよね。


花むらでは夢花の準備中、奥村のにいさんが「祇園一の芸妓さんどっせ」に、花鶴さんが「うちとどっちが祇園一どすか?」 と突っ込まれました。

俊はレコーディングとかで、残念ながら来られなかったようです。カッコいいギター演奏の映像が。。。

夢花の舞「ことぶき」を見ながら、康太、石橋君、めぐみそれぞれの回想シーン。

ナレーション「名取りとなった夢花の舞はめぐみたちの心に大きく響きました」 自分達も一人前に。。。という事でしょうか?